P-MODEL Review List
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Posted Date:2021/07/07
ゴールデンベストの名ですが、アルバム「P-MODEL」と「big body」の二枚が収録されたCDです。時期としては解凍期P-MODELです。二枚とも名盤なので超お買い得の一枚だと思います。
もちもちのき .
Posted Date:2010/08/28
聞く人を選ぶ1枚。皮肉だらけの年齢不詳サウンドですから、慣れるには少し時間がかかるかもしれません。とは言うものの、音も実は素直で、とても聞きやすいアルバムだと思います。実際の音源より、音に丸みをつけてあるせいもあるかもしれません。
ぎょこつ .
Posted Date:2009/09/01
'95年発表。P-MODEL通算10枚目のアルバムは、何故かオープンで、はっちゃきで、希望に満ちたストレートなテクノ・アルバムとなった。いやマジで、P-MODELの歴作を通じて一番分かり易い作品になったのではないかと思う。貫かれるメッセージの概要は「こっちへおいでよ、凄い面白いんだよ、僕も夢中なんだ、君も絶対ハマるって!」というコンピューター・ネットワークへの熱い誘い。自我の闇に日が差し、空が白んできた瞬間を見るような清々しさが広がる。 話下手な子供がパソコン通信に魅せられて、熱狂の余り自分が話下手な事も忘れ、顔は紅潮、瞳は爛々、一心不乱に熱弁しているような感じなのだ。しかし彼らは言いっぱなしではないのだ。その面白さの「可能性」をも音で提示する事により、説得力を増している。
A GREAT NOISE .
Posted Date:2008/02/21
Pの一連の再発ラッシュで最後に本盤を聴いたが、言われる程へヴィではない感じ。 ランドセルのポップさと、パースペクティブのアヴァンギャルドさが上手く均衡している。 YMOと方向性は違うが81年にこのクオリティは凄い。
ファル .
Posted Date:2007/11/29
まさかテクノロックを極めていた頃のP-MODELのアルバムが2枚セットでこの価格で買えるとは思ってもいなかったです。ことぶき光のキーボードが輝く黄金時代です。曲も個々に完成度が高く、このアルバムから入っても十分損はしないと思います。
二度寝 .
Posted Date:2007/10/16
ライブに比べると抑え気味で不完全燃焼な部分もあるが音として十分完成しており、なによりも何十年と経った今でも古臭さを感じない。ロックっぽいロックを聴きたいのなら買いです。
二度寝 .
Posted Date:2007/08/03
綺麗な紙ジャケ復刻、ナイス。 デビュー当時からずーっと追っかけてきたんでP-MODELと平沢の年譜は頭に入ってる。 なので、どうせ読みもしないライナーのライターが誰かなんぞは心底どうでもいい。 音と詞だよ。大事なのは。
amiga4.0 .
Posted Date:2007/07/25
せっかくの紙ジャケ復刻なのに、ライナーノーツの解説が田山三樹。P-MODELのことなど何も知らないこの男に、ソニーは何を期待して原稿を頼んだのでしょう?同ように調べもせず、すべて憶測だけで書かれ、ファンを激怒させた一風堂BOXの二の舞です。メーカーに猛省を促す意味で、ワースト点を入れさせていただきます。
シンコー草野 .
Posted Date:2007/07/25
せっかくの紙ジャケ復刻なのに、ライナーノーツの解説が田山三樹。P-MODELのことなど何も知らないこの男に、ソニーは何を期待して原稿を頼んだのでしょう?同ように調べもせず、すべて憶測だけで書かれ、ファンを激怒させた一風堂BOXの二の舞です。メーカーに猛省を促す意味で、ワースト点を入れさせていただきます。
シンコー草野 .
Posted Date:2007/06/23
'85年発表。平沢進、三浦俊一に、新たに横川理彦、荒木康弘を迎えて作られた通算7作目のアルバム。P-MODELの中でも異色の仕上がりだったためか、最高傑作との呼び名も高い。 特にリズムが、本作のカラーを決定づけた。いい意味でドラムのパターン化認識をもたない平沢氏だが、本作では音源じたいに生の大太鼓などを使用しており、不思議なグルーヴ感を得ることに成功。パーカッションに限らず、ループ・テープによるシーケンスの反復も手伝って、リズムはより複雑化している。また、横川理彦のフレットレス・ベース(ウッド・ベース)やバイオリンが、今までのP-MODELにはない質感とグルーヴを得るのに効を奏している点にも注目されたい。 さらに特筆すべきは、それらに付加したアンビエント効果だ。天井の高い部屋でドラム類を録ることにより、強烈な音
LOVE CHILD OF THE CENTURY .
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