Michael Franks

Michael Franks (マイケル・フランクス) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

31件
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  •  ワーナー/アトランティック系は、最近国内でも、1...

    投稿日:2014/12/19

     ワーナー/アトランティック系は、最近国内でも、1枚千円で廉価販売されているが、この5CDシリーズはさらにその上をゆく。1枚あたり4百〜5百円という破格値段。  ただし、作りはイマイチで紙ケースにダイレクトにCDが入っているので、傷が付いている事も。とりあえず光学ディスクで安価に音源を所持したい方向け。  マイケル・フランクスは最初の2枚は持っていたが、あとの3枚はまだだったので重宝しました。名作のスリーピング・ジプシーの陰に隠れていますが、後半の3枚も遜色ないできです!!

    オレンヂ警報 さん |50代

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  • 初期5枚がまとめて、この価格は魅力的です。 トニー...

    投稿日:2013/05/05

    初期5枚がまとめて、この価格は魅力的です。 トニーリピューマがプロデュースした1ー2枚目が最高ですが、5枚目ニューヨークヤンキース好きにはたまりません。 紙ジャケットはお世辞にもよいとは言えませんが、元々LPもシングルジャケットでしたから。ただジャケットのフレーム・カラーが少し違和感あり。 CDレーベルは、WB椰子の木を再現してほしかったけど、このシリーズには期待しても無理というもの。

    まころん さん |50代

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  • ゲストの故エリック・ゲイルのギターがすばらしい。 ...

    投稿日:2013/04/07

    ゲストの故エリック・ゲイルのギターがすばらしい。 「ロータス・ブロッサム」でのエッリクのソロは、最少音数で泣かせてくれます。 この独特のギターフレイズを、もう味わえないと思うと残念でなりません。

    H.K さん

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  • 初めて聴いたのは、大学の時だったかな?何か大人の世...

    投稿日:2012/07/28

    初めて聴いたのは、大学の時だったかな?何か大人の世界にいる様な気分になったのを覚てえいる。ワイン片手に聴く感じだね。ジャジ−で、ボサノバの魅力をふんだんにかな備えたアルバムだね。バックもほとんどクルセ−ダ−ズのメンバ−で、演奏も最高。もちろん、曲も最高。まさに、大人の聴く音楽ですね。このアルバムを聴いていると、別世界にいる様な感覚になりますね。是非、聴いて別世界へ行って下さい。

    pekopapa さん

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  • 残念。予約注文はしましたが、選曲に不満タラタラ。過...

    投稿日:2012/02/23

    残念。予約注文はしましたが、選曲に不満タラタラ。過去のベストには収録のマーカス・ミラーのベースがファンキーな『Read My Lips』、ムーディな『Tiger in The Rain』、サンボーンのサックスがグイグイくる『Don’t be Shy』とか入れてほしかった。今頃になって日豪のみ発売だったクロスファイアとのライヴよりも、年代別ベストテイクで綴るライヴ・ディスクとかにできなかったのか。ライノのリマスターが素晴らしいのに、悔やまれます。

    須莉玖 逸平 さん |50代

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  • George Bensonを彷彿とさせるChuck Loebのギターソロ...

    投稿日:2011/12/25

    George Bensonを彷彿とさせるChuck Loebのギターソロからゴージャスなストリングス、そしてBossa Novaのリズムに乗ってマイケルの歌声が聞こえてくる。 これほどブレがない人も珍しい、 マイケル印の超高品質ポップスが決して煮詰まることのない新鮮さを届けてくれる。 いや、むしろ充実度は増してきた感がある。 この人にとって年齢はアクセサリーほどの意味しか持たないのかも。 クレジットをみると、Till Bronnerの名前がある。 Whispering Voiceでは先輩格のマイケルのサポートか。 ソロアルバムを出したVeronica Nunnも参加している。 サポートのChuck Loebは時にはエレクトリック、時にはアコースティックに持ち替えて多彩なギターワークを楽しませてくれて勉強になるぞ。 いいね、暑い夏の夕暮れにビールでも飲みながら聴くとささやかな幸せに浸れる…と書こうと思っていたらいつの間にか寒い冬(笑) ウィンター・シーズンにもよく似合う…です。

    独居人 さん

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  • ジャケットも良し。(確かにTiger in the rain よりは...

    投稿日:2011/12/24

    ジャケットも良し。(確かにTiger in the rain よりはインパクトはないが ほのぼの感あって良し。) 何か所謂円熟味を感じるアルバムです。 JAZYなボサノバは 夏も良いが 冬にも合うと思いますよ。 これは買いですよ。諸君。

    nonkipapa さん

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  • AORの名盤と言われる。だが、日本人の感覚ではAO...

    投稿日:2011/04/02

    AORの名盤と言われる。だが、日本人の感覚ではAORを「歌もの」的に捉えて当作品を好まない方もいるため、どちらかと言えばフュージョン寄りの作品である事を頭に入れた上で聴いていただきたいと思う。ラリー・カールトン、デビッド・サンボーン等のゲストも豪華で、聴き手をこの上なく心地よくさせてくれる珠玉の作品のひとつです。

    rattlesnake さん

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  • 1,2,3曲目まで連続「優しすぎると、それが重荷に...

    投稿日:2010/08/04

    1,2,3曲目まで連続「優しすぎると、それが重荷になる」という事を、サウンドから諭させられるとは、思わなかった。重荷になるから、たまにしか聴かなかったが、今は「重荷になっても、優しくなりたい」って、思う。

    salamat さん

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  • Michael Franksの、あのサウンドである。ニューソウル...

    投稿日:2010/08/03

    Michael Franksの、あのサウンドである。ニューソウルの影響を強く感じさせるコーラスとアレンジが、少々ダーティーだが、それでも「計算し尽くした清涼感」を得るまでの方向性を感じる。また、フィドロやドブロを使用した楽曲(特に2曲目、Just Like Key Largo でフィドロの奏でる旋律は、後のI Really Hope It’s Youでのギターのバリエーションの様。共にジャズワルツ!)も興味深い。潔癖な美しさの「Sleeping Gypsy」も素晴らしいが、この1973年発表「Michael Franks」のリイシュー盤、「シャイな雰囲気」が素敵である(私には、ジャケットの写真、ポケットに入れられた手は、悟られずレリーズを隠し持ち、自らシャッターを押す格好にも見える)シャイな人である。

    salamat さん

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