Mecano Review List
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Posted Date:2006/07/22
AnaのVocalが美しく、当時、スペインの友人から、聞かせてもらい、それ以来ファンですが、既に解散してますが、お勧めの一枚。過去、日本でもドラマの中で使われた曲があります。
バルセロナ .
Posted Date:2006/04/27
’80年代前半リアルタイムで熱狂していたバンドの20年以上ぶり「新譜」。Dirk Polak、Tejo Boltenのデュオであり、バンドとしての完全な再編ではない。打ち込み中心の器楽のため、連想したのはイーノの最近の歌モノだが、時折交じるアコーディオン、アコギ、マンドリンは前作にあたる「Autoportrait」に共通する香りで嬉しい。過去の大傑作と比肩するレベルの作品ではないが、これはこれで違った魅力を確実に有している。
とみ .
Posted Date:2006/04/24
このAlbumは、スペインのMecanoのものでは有りません。80年代初頭にオランダで活動していた、シュールレアリスムに影響を受けたネオサイケバンドのカムバック作です。中心人物のドラッグ中毒による活動中止以後何の噂も聞かれませんでしたが何時の間にか復活してきました。80年代の作品は名作で再発を希望しますが、この作品は以前の硬派な文学性は薄れ、非常にMoodyなPopsになっています。いささか時代外れの感は拭えないようですが。
Iknowthepowerofwords .
Posted Date:2005/05/27
一度解散してから、再結成後のAL!新・旧の中からのベスト!イグナシオ兄弟(?)が繰り広げる楽曲に、アナの優しい歌声が絡みます
リオ .
Posted Date:2005/05/25
日本盤では『スペインのおもちゃ箱』というタイトルでした。曲順も全く違います。
リオ .
Posted Date:2003/11/28
サルバドール・ダリの曲を聴き、ダリもこんな詩と曲をつけてもらって素敵ねと思いました。このアルバムも大切な宝物のひとつです。
るるる .
Posted Date:2003/11/28
DALAILAMAにハマり、ダライラマの自伝まで読んでしまった。 詩を書くにあたってここまで調べたのかと感心してしまった。曲も言うことなしですが、痛烈な社会批判の曲とアナのかわいい声のアンバランスさがマッチして最高です。ホント、和訳良くないです。
るるる .
Posted Date:2002/10/01
MecanoのAriola移籍第1弾。このアルバム以降、グループのイメージがそれまでの「スパニッシュニューロマ」から、よりシリアスなものになりました。Jose Maria Canoの作曲能力が飛躍的に進歩したのもこのアルバムから。「Hijo de La Luna」「Cruz de Navajas」のメロディー・歌詞ともに目を見張るものがあります。
エスタファ .
Posted Date:2002/10/01
Mecanoは、デビューからライブ盤までのSony時代のコンピレーションが米・南米盤でで出まくってますが、これもその1枚。初期も聴いてみたい人のお試し盤としてはいいと思います。安いし。キャッチーなテクノポップ満載だし。ただ、後のひれ伏すほどの完成度の高さはまだ…この1枚でMecanoは押さえた!と思わないように。
エスタファ .
Posted Date:2002/10/01
記念すべき1stアルバム。音は思いっきりテクノポップ、ルックスはニューロマ風味。スペインでは唯一無二の存在で、若者から大人に至るまで幅広いファン層を獲得した。20年後の今でも二日酔いの歌、といえば「Hoy No Me Puedo Levantar」。キャッチーな「Me Cole Una Fiesta」でAnaが自分を「僕」と歌うのも80’Sならでは。Cano弟・Nachoの才能が炸裂しています。
エスタファ .
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