CD Import(Japanese Edition)

Dj-Kicks

Matthew Dear

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
!K7CDJ346
Number of Discs
:
1
Label
:
!k7
:
Japan (Import)
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description

2017年の幕開けを飾る!K7の看板シリーズ「DJ-KICKS」は、ジャバジョー、オーディオンなどの名義を使い分けダークでアヴァンギャルドなエレクトロニック・ミュージックを生み出し続けるデトロイトの鬼才、マシュー・ディア !

テキサス生まれ、デトロイト育ちの彼は、ダブリー、ティコなどのリリースで知られる老舗レーベル<Ghostly International/Spectral Sound>を1999年にサム・ヴァレンティと共に立ち上げると共に、15年以上のキャリアの中で5枚のアルバムと20枚のEPを発表して、ムーディーマン/セオ・パリッシュのラインとは一味違うデトロイトのエレクトロニック・ミュージック・シーンを牽引してきた。そしてその勢いはヨーロッパにも飛び火しリッチー・ホウティン主宰の<Plus8>やジャーマン・ミニマル・シーンの名門<Perlon>からのリリースへと結実している。そのマシュー・ディアによる待望の「DJ-KICKS」は、美しいピアノの旋律が響き渡るニルス・フラーム“Ode”の静謐な立ち上がりから、マシュー・ディア名義によるエクスクルーシヴ・カット“Wrong With Us”に流れ込む最高の仕上がり ! その他にもオーディオン名義による“Live Breakdown”、“Brines”の2曲のエクスクルーシヴ楽曲に加え、シェフィールドの新鋭ザットマンモンクズがリミックスを手がけるオールド・ハウス風味のカゼルタ“Ricky(Thatmanmonkz Remix)”、自ら主宰する<Delicacries>からリリースしたシミアン・モバイル・ディスコによるディープ・テック・ハウス“Staring At All This Handle”、ダブ・ステップの名手で知られるラマダンマンがピアソン・サウンド名義で自主レーベルからリリースした激トリッピーな“XLB”など独自の美学に貫かれた全25曲をディープかつしなやかにミックス!!タイムレスでありながら現在のシーンのグルーヴを絶妙に掬いとったさすがの仕上がり !
(メーカー・インフォメーションより

Track List   

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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