CD

Under The Sun

Mark Pritchard (マーク プリチャード)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BRC511
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
1ボーナストラック

商品説明

テクノ/IDM〜現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャード本名名義では初となる最新アルバム!!

90年代初頭より、幾多の名義やユニットで実に様々なエレクトロニック・ミュージックの発展に貢献してきた屈指のプロデューサー、マーク・プリチャードがその輝かしいキャリアでは意外にも初となる本名名義でのオリジナル・アルバムをリリース!!ジミヘンやレッド・ツェッペリン仕事で有名なエンジニアであり友人であるフィル・ブラウンからインスパイアされた本作はデジタル処理に頼らない1960〜70年代の「タイムレスなプロダクションやミキシング」をテーマに独特で情緒溢れるサウンドスケープを追求。グローバル・コミュニケーションやボーズ・オブ・カナダを彷彿とさせるメランコリックで隔世的な先行トラック「Sad Alron」(M-7)や「EMS」(M-11)、コズミックなニュー・ディスコにビビオのエモーショナルな歌い回しが映える「Give It Your Choir」(M-2)、ビーンズ(アンチ・ポップ・コンソーティアム)のワードプレイがヴィンテージでアヴァンギャルドなシンセの中に佇む最深型ダブ・ポエット「The Blinds Cage」(M-12)まで、ごく初期のエイフェックス・ツインからデイビット・アクセルロッドまで膨大な音楽アーカイヴからの影響を見事に昇華。そして、今作のハイライトとなるトム・ヨークとの共作「BeautifulPeople」(M-5)、リンダ・パーハクスとの共作「You Wash My Soul」(M-8)で聴こえるのは時空を耽美に捻じ曲げるサイケデリック・フォークで、ジュリー・アンドリュースの声ネタとハーフに落とされたジューク・ビートのコントラストに驚愕するタイトル曲「Under The Sun」(M-16)はまさに必聴の一言!!

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

グローバル・コミュニケーションなどで活動していた英国人の初のソロ名義でのアルバム。トム・ヨークやビビオ、リンダ・パーハクスをゲスト・ヴォーカルに迎え、アシッドでサイケデリックなサウンドを展開。ヴァシュティ・バニヤンにも通じるフォーキーで繊細な曲が出色だ。(有)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ?
  • 02. Give It Your Choir feat Bibio
  • 03. Infrared
  • 04. Falling
  • 05. Beautiful People feat Thom Yorke
  • 06. Where Do They Go, The Butterflies
  • 07. Sad Alron
  • 08. You Wash My Soul feat Linda Perhacs
  • 09. Cycles of 9
  • 10. Hi Red
  • 11. Ems
  • 12. The Blinds Cage feat Beans
  • 13. Dawn Of The North
  • 14. Khufu
  • 15. Rebel Angels
  • 16. Under The Sun
  • 17. In Stillness / Light Bodied(日本盤ボーナストラック)

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人物・団体紹介

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Mark Pritchard

グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツ、ハーモニック313、アフリカ・ハイテックをはじめ実に様々な名義やユニットで活躍を続ける伝説のDJ/プロデューサー。90年代初頭よりテクノ、アンビエント、IDM/エレクトロニカ、レイヴ、ハードコア・ブレイクビーツ〜ジャングル…実に多岐に渡るエレクトロニック・・・

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