CD

Night In Monte-carlo Feat.Raul Midon & Roy Hargrove

Marcus Miller (マーカス・ミラー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VICJ61619
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

2008年にモナコで行われた第3回モンテカルロ・ジャズ・フェスティバルに出演したマーカス・ミラーのライヴの模様を収録。大きな聴きものはモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団と共演です。マーカス率いるバンドがオーケストラと共演。マーカスの楽曲が壮大なるオーケストラを交え更にパワーアップ。そしてもうひとつは、ゲストであるラウル・ミドンとロイ・ハーグローヴとの共演。ラウルは卓越したギター、そして得意とするトランペット・ヴォーカルなどを披露。そしてロイ・ハーグローヴは、マイルスの「アマンドラ」などをプレイ。

更にハービー・ハンコックとのビリー・ホリデイの「奇妙な果実」のスタジオ・トラックを追加収録。もちろんマーカスのプレイも存分に聴く事ができ、特にいつものスラップに加えフレットレスのプレイも数曲において聴く事ができます。


Marcus Miller : Bass Guitar, Bass Clarinet
Roy Hargrove : Trumpet
Raul Midon : Vocals, Guitar
Alex Han : Alto Saxophone
DJ Logic : Turntables
Federico Gonzalez Pena : Piano, Keyboards, Percussion
Poogie Bell : Drums
Herbie Hancock: Piano on “Strange Fruit”

内容詳細

ベースのスーパースターが、ラウル・ミドンやDJロジックらを豪華ゲストに招き、地中海を望むモナコでフィルハーモニー管弦楽団と夢の共演。オーケストラの美しい調べとファンク・スピリットを見事に調和させ、ベース・ミュージックの新たな可能性を提示。(Y)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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名前は、知っていましたが初めて購入しまし...

投稿日:2010/06/09 (水)

名前は、知っていましたが初めて購入しました。 BLAST! 最高! セルジオのMAS QUE NADAもいいけど こちらも GOOD!

4号 さん | 福岡県 | 不明

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人物・団体紹介

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Marcus Miller

 1980年代初頭、マイルス・デイヴィスのバンドに加入するが、2年間は一方で創業直後のGRP(デイブ・グルーシン&ラリー・ローゼン・プロダクション)のスタッフ・ミュージシャンとしての活動も継続している。>この間、デヴィッド・サンボーンの作品に参加、大きな人気を獲得した。81年、マイルス・デイビスの『ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン』に起用され脚光を浴びる。83年には初リーダー・アルバム『サドゥンリー』

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