CD 輸入盤

Marcus Miller

Marcus Miller (マーカス・ミラー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KOCCD9920
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

1984年発表セルフ・プロダクト・アルバム。ほとんどの楽器を自分で演奏して作り上げた、マーカスの才能の一転を認識させたセカンド・アルバム。
小さいときからクラリネット、サックスをへてエレクトリック・ベースにたどり着き、ジャコ・パストリアスに出会ったのは10代(59年生まれ)。その後もベースプレイのみならず総合的な音楽を頭において活動を続ける。

ビル・エヴァンス(sax)の推挙で81年マイルス・デイヴィス・グループに参加、前任のマイケル・ヘンダーソンに代わって次第に音楽監督をつとめるようになる。ここで養った「プロデューサ-的な」感覚が後のマーカスを規定した。そうした総合的なミュージシャンとしての活動を始めたマーカスが今まで蓄積した素養を発揮したアルバム。録音時24歳。

収録曲   

  • 01. Unforgettable (05:45)
  • 02. Is There Anything I Can Do (05:24)
  • 03. Superspy (05:59)
  • 04. Juice Miller (06:40)
  • 05. I Could Give You More (06:00)
  • 06. I Know the Perfect Guy (05:52)
  • 07. My Best Friend's Girlfriend (07:27)
  • 08. Nadine Miller (04:31)

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人物・団体紹介

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Marcus Miller

 1980年代初頭、マイルス・デイヴィスのバンドに加入するが、2年間は一方で創業直後のGRP(デイブ・グルーシン&ラリー・ローゼン・プロダクション)のスタッフ・ミュージシャンとしての活動も継続している。>この間、デヴィッド・サンボーンの作品に参加、大きな人気を獲得した。81年、マイルス・デイビスの『ザ・マン・ウィズ・ザ・ホーン』に起用され脚光を浴びる。83年には初リーダー・アルバム『サドゥンリー』

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