CD

Magic Is Alive

Lionville

User Review :5.0
(2)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
MICP11562
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD

Product Description

●ステファノ・リオネッティ率いるイタリアのメロディック・ロック・バンド、ライオンヴィルの4枚目のアルバム。ヴォーカルは北欧メロディック・ロック・バンドの中でも日本で特に人気が高いバンド、ワーク・オヴ・アートのラーズ・サフサンドが参加。

●ステファノ・リオネッティの極上のメロディ・センスは過去3作品で証明され、日本でも高い評価を獲得。メロディ派のファンからは一目置かれるバンドとして既に支持を集めている。

●ライオンヴィルは、イタリアのジェノヴァを中心に活動していたメイン・ソングライターである、ステファノ・リオネッティ(G, key)が弟のアレッサンドロと結成したバンドである。彼らが制作したデモがアレッサンドロ・デル・ヴェッキオの目に止まり、アレッサンドロのサポートを得て本格的にバンドとして曲作りを開始する。ワーク・オヴ・アートのラーズ・サフサンドにヴォーカルを依頼し、ゲストにエリック・モーテンソン(エクリプス)、トミー・デナンダー、ブルース・ガイチ等の協力を得て、2011年にセルフ・タイトルのデビュー・アルバムを発表。ステファノが影響として上げている、トト、サバイバー、バッド・イングリッシュ等のAORテイストを引き継ぎ、見事に自分のスタイルに昇華させた彼のセンスが光るアルバムとして、メロディック・ロック・ファンの間では注目の新人として話題となった。その後バンドとしてフェスティヴァルの出演をこなしつつ、並行して次作の曲作りを進め、2012年にはセカンド・アルバム「U」をリリース。このアルバムにはワーク・オヴ・アートのロバート・サルやハーマン・フリンも参加し、更に楽曲に磨きが掛かったアルバムとして高評価を得た。次の3作目が出るには約5年に時間を要したが、時間をかけてじっくり練った甲斐もあり「A WORLD OF FOOLS」は2017年にリリース。若干のメンバーチェンジはあったものの、そこには変わらないライオンヴィル節とも言える、極上のメロディが収められていた。過去三作品で日本でも着実な支持を得た彼らは、2020年の今年更なる躍進の足掛かりとなる4作目のアルバムを発表する。


(メーカーインフォメーションより)

Track List   

Customer Reviews

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前作からFRONTIERSレコードに移籍して今作...

投稿日:2021/03/05 (金)

前作からFRONTIERSレコードに移籍して今作が4作目。 過去3作品と比べ、アップテンポ〜ライトAORナンバーまで幅広い曲調でメリハリのあるアルバムに仕上がっていて好印象。中でも超爽快メロハーナンバーの#5は2020年の中でベスト3に入る秀作!

LOVEFRONTIERS さん | 埼玉県 | 不明

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今作も安定の高レベルなアルバム。北欧メロ...

投稿日:2021/03/03 (水)

今作も安定の高レベルなアルバム。北欧メロハーの見本みたいです。ボーカルが癖なくて、すーっと入ってくる。聴いてて気持ちよくなってくるから、ずっと聴いていたくなるわ。

らっちー さん | 東京都 | 不明

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