CD

Somewhere Before

Keith Jarrett (キース・ジャレット)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR27356
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, 24ビット, リマスター

商品説明

チャールス・ロイド・カルテットでの新鮮な響きで注目を集めた新鋭ピアニストによる永遠のロングセラー。鋭い審美眼に支えられたロマンティックなリリスズムが絶品。軽やかなフォーク・ロック路線のピアノ・トリオ。

キース・ジャレット (p,ss,recorder) チャーリー・ヘイデン (b) ポール・モチアン (ds)

録音:1968年10月30日(3,4,5,6)、1968年10月31日(1,2,7,8)
ロサンゼルス『シェリーズ・マンホール』でのライヴ

■24ビット・デジタル・リマスタリング
■新ミニ解説付
■完全限定盤

内容詳細

ボブ・ディランの「マイ・バック・ペイジ」で幕を開ける、ジャレットのアトランティック第3弾。1968年、チャールズ・ロイド・カルテット・ツアーの際にLAで録音されたトリオによるライヴで、初期の傑作といえる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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キース・ジャレットのアルバムは何枚も持っ...

投稿日:2011/07/16 (土)

キース・ジャレットのアルバムは何枚も持っていますが、この初期の頃は荒削りな印象ながら、なにか力強さを感じます。特に”マイバックペイジ”は、気持ちを前向きにさせてくれるような気がして、繰り返して何度も聞いています。

eurostar さん | NETHERLANDS | 不明

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私の中でのキースはアメリカン・カルテット...

投稿日:2011/06/21 (火)

私の中でのキースはアメリカン・カルテット(これはトリオだが)です。冒頭のヘイデンのベースのイントロからピアノが入ってくるところの涙が出そうなリリシズム。ディランの原曲からは想像も出来ません。途中のアドリブでちょっとお見合いをしますがそれもご愛嬌。ジャズ初心者にもお勧めです。

おむちゃん さん | 京都府 | 不明

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40年前に聴いた実に初のキース・ジャレット...

投稿日:2010/04/11 (日)

40年前に聴いた実に初のキース・ジャレット。 「宝島」「フェイシング・ユー」「ルータとダイチャ」など、今でもこの頃のキース・ジャレットが好きだ。

ハリアー黒 さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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Keith Jarrett

1990年代中盤過ぎ、精神的なプレッシャーから、立ち止まったキースだが、『Melody At Night With You』で見事復活、さらに2000年にはパリでのスタンダード・トリオによるライブ盤『Whisper Not』を発表する。確かに、かつての氷を凍らせるようなハイテンションと、鼓膜を緊張させる美しいピアニズムにはまだ遠いが、キースの持ち味を十分に発揮した演奏は、21世紀に向かって彼の新し

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