Keith Emerson Review List
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Posted Date:2021/04/09
主に書かれているのは幼少期から若いころまでの下世話な話。高尚な本もいいが下ネタ満載もいいだろう。中年になってからの部分も書いてほしかったんだけどね。ところでグレッグレイクの自伝は日本版は出ないのかな。併せて読んでみたいんだけどね。
sabbath sabbath .
Posted Date:2021/03/20
メンバーは Keith Emerson(key) Marc Bonilla(g.vo) Bob Birch(ba) Gregg Bissonette(dr) このアルバムについてはエマーソン自身が自分の人生の集大成と語っているそうだ。 全19曲中、ボニーラとの共作が5曲、ボニーラ単独作が5曲、ヒナステラの曲が1曲、あとはエマーソンの単独作。 エマーソンはピアノからシンセ、ムーグからパイプ・オルガン、ハモンド・オルガンからアコーディオンと文字通り華麗に駆け巡る。 ジョン・ウェットンっぽい歌声で、ギターも巧く、曲も良いボニーラの好サポートぶりも印象的。 出来る事を全てやり尽くした様な内容に、エマーソンの自信作である事も納得の1枚だ。
妻三郎 .
Posted Date:2021/03/04
キースのピアノ曲が存分に聴ける名盤。派手さはないのでEL&Pのキースを想定して聴くと肩透かしをくらうかもしれないが、あちこちで聴ける手癖というかエマーソン節がアルバム1枚丸ごと楽しめます。 中でもThe Dreamer(元々80年代の発表当時の曲名はDream Runnerだったがこのアルバムに収録された頃?に改名している)は隠れた人気曲でネットで検索すれば結構な数の演奏動画がヒットする。もともとサントラ用の曲だったがキース自身も気に入っていたのか、3時代のライブではソロコーナーでよく演奏していたようです。ピアノ譜がKM2002年9月号に掲載されているので弾いてみたい方は探してみては。 Honky Tonk Train BluesではOscar Petersonと共演しています。
AKC .
Posted Date:2014/08/29
吉松タルカスを自分でもやってみたくなりました風コンチェルトがかっこいい。ギター・ソロも印象的だが、泣く子も黙るシンセ・ソロはまさしく本人しかやれない本物の味わい。 ただタルカス・オーケストラ化の事実に関しては、あくまで二番煎じ感を免れない。それだけで終わっては本人の沽券に関わる、という訳で(?)作った「エンドレス・エニグマ」オーケストラ・ヴァージョンがまた素晴らしい。朝一番で聴くと元気が出る! 「庶民のファンファーレ」と「奈落のボレロ」オーケストラ版は予想通り・期待通りで格別感激もないが十分楽しめる。BGM風の小品も取り揃えてとても充実したアルバムだ。 いまさらキースの新作に、ロック史に輝く金字塔や、歴史を塗り替える問題作を期待してはいけないが(それは30年前にさんざん成し遂げたこと)、自然で伸びやかで力と輝きに満ちた音楽が、聴いていて気持ちいい。 実はそんなに期待して購入した訳でないのに、拾いもの的に感動したよいアルバムだった。聴くほどに味わいが増す、アーティストとしての年輪を感じさせる秀作。
その川を渡って .
Posted Date:2008/11/10
LP盤をかなり前に注文したにもかかわらず、廃盤のお知らせが来た。 とても残念です。2枚組の内容も気になるし。 HMVさんが扱い始めてからすぐに予約して届いた方は、是非内容を聞かせてくださると有難いです。
ELP大好き人 .
Posted Date:2008/10/20
最初はえっ?て感じでしたが、聴き込んでいくうちにキースのすばらしさがひしひしと伝わってくる作品。マイクもとても上手い。良い仲間に巡り合えたと思う。キースがやりたかった作品だと思う。コンサートでも忠実に再現され、キースが楽しそうに演奏していた。絶対おすすめです!!胸キュンの作品です。やはり神です!第2弾も期待しています!
よしちゃん .
Posted Date:2008/08/28
現時点のL&Pと組むより良い結果なんじゃないかと思います。でも、EL&Pってビートが独特だった様な(単に変拍子の話でなく)。そこが無いと、キースなフレーズとは言え、土台から作り上げてる様な納得は得られないと言うか..あと、ハモンドの音量が引っ込み気味じゃないですか? なかなか鋭いプレイなのに。 でも、やっと出してくれただけで嬉しい。そうそう、ブックレットからニッケか何かの匂いがしませんか?
相子の暮らす人 .
Posted Date:2008/08/28
ただ単に、小曲を繋ぎ合わせただけのように感じる。ELP時代のフレーズも一部残っているが、耳障りな雑音のようにも聞こえる。物足りない。
777マン .
Posted Date:2008/08/25
久々に聞くEL&Pみたいな楽曲です。組曲編成がいかにもキースらしいです。20年前にEL&Pの新作として聞いたら、よい作品と評価されると思います。現代の音楽シーンでどれだけの評価されるか???です。作品的には評価できますが、この作品のよさを理解できるのは往年のファンだけか?70年代プログレを知る者としては、うれしいような悲しいような複雑な気持ちで聞いてます。
マン .
Posted Date:2008/08/20
このアルバムを聴き終えて改めてEL&Pの凄さが分かりました。やはり、あの3人じゃないとダメなんですね...
mirage .
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