Kamelot Review List
Add artists/groups into Favourites, and get the latest information!
Platinum Stage
Gold Stage
Bronze Stage
Regular Stage

Add artists/groups into Favourites, and get the latest information!
Kamelot | Review List | HMV&BOOKS online is a world class entertainment website which provides CD, DVD, Blu-ray, Games and Goods, Books, Comics and Magazines. Ponta Point available for both sites! Special campaigns and limited novelty with multiple payment & delivery options for our customer’s satisfaction!
Posted Date:2021/03/08
素晴らしいです!歌も演奏も文句なし。演奏力高すぎ。このバンドならではの世界感が十分味わえます。しかしロイ カーンがいなくなってどうなるかと思ったけど、このヴォーカルはホントに上手い!
らっちー .
Posted Date:2011/11/10
KAMELOTが誇る記念すべきセカンドアルバム。ファーストからの進歩は殆どない。後に様変わりするゴージャスなオーケストレーションもない。
MARIUTTI BROTHERS .
Posted Date:2011/11/10
KAMELOTの記念すべきデビューアルバム。今でこそゴージャスなオーケストレーションと叙情性豊なメロディで魅了するバンドとして独立しているが、この初期の音楽は”正統派”。さらにジェフ・テイトを思わせるヴォーカルとくればQUEEENSRYCHEそのものであり、意識してたとはいえいただけない。まだ音楽的にも完成されておらず、サウンド・プロダクションも良くない。
MARIUTTI BROTHERS .
Posted Date:2011/04/28
Symphonic Metal系と思い購入したが、どうも路線的には、というか個人的にはフィットしなかった。アメリカのバンド特有の乾いたリズム、商業的臭いのする曲ばかりで、20年以上前に大流行したLAメタルやそこから派生した多数のメタルバンドを思い出してしまった。やはり、自分には北米系のメタルではなく、しっとり・情感漂う欧州系メタルが好きだ。
Gott segne Kay und Aya .
Posted Date:2011/04/13
やっぱり、「ライブ盤付きシリーズ!」が出たな(笑)。オリジナルもすごくよかったけど、このライブ盤の選曲見てみろよ!すごくないか?代表曲ばっかりだ。結構いい音が録れてるんじゃないかな。
MARIUTTI BROTHERS .
Posted Date:2011/03/07
#1の荘厳なイントロからの名曲#2”FOREVER”。あれは鳥肌が立つ。下記の通りパワー好きや疾走マニアには不向きだけど、それ以上のゴージャスでクラシカルなアレンジと琴線に触れるメロディがある。何度聴いても感激だぁー。何を隠そうこんなこと書いている本人でさえ昔は疾走マニア一筋だった。Blind Guardian系で行け行け!押せ押せ!だった。しかし、Dark MoorやKamelotを耳かっぽじって聴くようになると、なんと自分にも荘厳なクラシカルアレンジに感動している自分がいた。芽生えた(?)のかは分からないけど、よくよく聴いてみないと理解できない音楽性もある。レコード店でちょっと聴いて「はい、オサラバ〜」なんて言ってたらもったいないよね。そりゃ聴き方はひとそれぞれだけど。自分はもともとクラシックもそれなりに好きだったから、アレンジに満足したのかもしれない。でも”KARMA”はKAMELOTを代表する名盤だから、疾走マニアでくすぶってる人にはぜひ聴いて欲しいな〜。それでダメだったら合わないって事でいいんじゃないの?
MARIUTTI BROTHERS .
Posted Date:2010/11/25
初期のメロディックパワーメタル寄りのサウンドと、EPICA以降の サウンドのちょうど中間地点に位置する感じの作品です。 アメリカのバンドなのに、そのサウンドはVoのロイ・カーンの故郷 ノルウェー出身のメロディアスHMバンドのような、クラシカルで劇的な 展開を多く持っています。“静と動”の対比が個性的なのも特徴ですね。 このアルバムの時点で既に“凡なメロパワバンド”とは大きく異なる 個性的でオリジナルなKAMELOTサウンドを確立していた彼らですが、 その特徴は次作EPICAでさらに大きく開花することになります。 取り合えずテンポが早くて、単調なメロディーでもテクニカルにピロピロ 早弾きしてればOK! なバンドでは全然ないので、そのようなアルバムを お求めの方には全然お勧めではありません。
みみてな .
Posted Date:2010/11/25
このアルバムの方向性を簡潔に表現するなら“KAMELOT流ゴシックロック”かな? 確かに「THE BLACK HALO」までのような一聴して耳(頭)に染み込んでくるような必殺チューンは無いですし、かといって強烈な泣きのバラードがあるわけでもありません。全体的にサウンドのトーンもモノトーンでダークです。それが顕著に表現されているのがPVにもなった“LOVE YOU TO DEATH”でしょう。とにかく沈美的で暗く物悲しい映像です。でも、今まで煌びやかで高揚感があり駆け上がるようなキラーチューンを数多く生み出してきたので、アルバム1〜2枚くらいは“アーティストとしての冒険”をさせてあげてもいいと思います。あ、とは言え、このアルバムは楽曲のクオリティーはとても高いですよ。様は“アーティストと一緒にファンも成長できるかできないか”によって評価が分かれるってことかな?
みみてな .
Posted Date:2010/11/03
ハンス・ジマーやハワード・ショアなどの映画音楽にボーカルが入ったかの様な壮大さ。美メロ。2,11などは凄まじくライブ映えする。これまでのアルバムの中で一番音が良い気がする。とにかくボーカルが素晴らしい。キャメロットらしさとは、天性の声を持つカーンの卓越した歌唱そのものだと思う。
Kathy Emberley .
Posted Date:2010/11/03
もはやミュージカル。ここまで非の打ち所がないライブはそうない気がする。いちいちかっこ良い。カーンの笑顔に全米が泣いた。
Kathy Emberley .
You have already voted
Thankyou.
%%message%%
