CD 輸入盤

Unleashed In The East

Judas Priest (ジューダス・プリースト)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
86182
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1979
フォーマット
:
CD
その他
:
スタジオレコーディング,輸入盤

商品説明

前作『殺人機械』の成功により英国で確固たる地位を築いたジューダス・プリースト。次なるステップは本作ライヴ・アルバムのリリースだった(1979年発表)。収録されているのは東京厚生年金会館/中野サンプラザでのステージ。ロブ・ハルフォードのコンディションが悪かったと言われているが、にも関わらず充実したパフォーマンスを聴かせてくれる。

総合評価

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ロブの歌は録り直しているが、作品としては...

投稿日:2010/08/21 (土)

ロブの歌は録り直しているが、作品としては初期のベスト選曲なので、悪いはずがない。聴きまくりましたよ私は。

sabbath sabbath さん | 広島県 | 不明

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自分が今後本作以上に思い入れのある作品に...

投稿日:2009/01/29 (木)

自分が今後本作以上に思い入れのある作品に出会うことはない、と断言出来る一枚。疾走感に溢れる曲調、カミソリのようなリフ、劇的な展開と、HM/HRを体現する要素を完璧に満たしている究極の名盤。ロブのVoが一部差し替えられているという事実などは本作の凄みの前では全く取るに足らないこと。相変わらず“ヘヴィメタ”などと嘲笑する人々は放っておいて、JUDAS PRIESTのみならず、HM/HRというものに興味がある方は一度は聴いてほしい。

しろとら さん | 北九州市 | 不明

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実録としてのLive盤へ思い入れはそれほど強...

投稿日:2007/12/11 (火)

実録としてのLive盤へ思い入れはそれほど強くないので、この作品以前の曲がこのように再演され、編集で磨かれて檄アツな音になったことに、発売当時は素直に喜んだ。今でも、稀代の名盤&JPの代表作の一つだと思っている。CDでこの作品を初めて聴く人は、LPのA、B面と同じくDとHで一端、休憩をはさむと、「曲の並びも徹底して計算されていたんだなあ」と思えるハズ。

sman さん | 大阪 | 不明

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