CD 輸入盤

Benefit

Jethro Tull (ジェスロ・タル)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
5354572
組み枚数
:
1
レーベル
:
Emi
:
International
オリジナル盤発売年
:
1970
フォーマット
:
CD
その他
:
リマスター,輸入盤

商品説明

ジェスロ・タルが1970年に発表したサード・アルバム。本作から新たにキーボード奏者のジョン・エヴァンが参加。サウンドはより重厚になり、またクラシック的な要素も垣間見られるようになっている。本作リリース後、グレン・コーニック脱退、ジェフリー・ハモンドが加入。<p>リマスター盤 ボーナス・トラック4曲収録。

ユーザーレビュー

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一曲目はトラッド風ながら手拍子や笑い声に...

投稿日:2005/06/21 (火)

一曲目はトラッド風ながら手拍子や笑い声に変拍子ギター&フルートと、さながらイギリス流のシュール。これがこのバンドの個性。それでも力作揃いのタルにあってやや地味なアルバム。

ブラックモアもタルのファン さん | 埼玉 | 不明

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ブルースをベースにしながらもジャズやフォ...

投稿日:2002/11/20 (水)

ブルースをベースにしながらもジャズやフォークも導入しているこちら70年の3作目でのメンバーはリーダーのイアン・アンダーソン(vo,fl,g)以下マーティン・バレ(g)、グレン・コーニック(b)、クライヴ・バンカー(ds)の4人+ゲストでジョン・エヴァン(p,org)。70年といえばメンバーはまだ20代前半、髪の毛もしっかりと存在しているけど演奏のほうは円熟、ハゲのおやじがやっていると騙せそうなほどに苦み走っている。しかし、どうにも今と比べると昔の若者ってみんな老け顔だな。

かじ さん | 東京 | 不明

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全盛期を迎えるべきメンバーが徐々に揃いだ...

投稿日:2001/08/17 (金)

全盛期を迎えるべきメンバーが徐々に揃いだしてきたアルバム。ファンの間でも影が薄い盤だが、やはり名曲”Teacher”が入っている分光っている。ジョン・エヴァンのキーボードはいぶし銀のごとき。

タック さん | 富士見市 | 不明

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人物・団体紹介

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Jethro Tull

ジェスロ・タル ――― この名前に聞き覚えはなくともロック・ファンならば一度や二度くらいはイアン・アンダーソンの名前くらい耳にした事があるはずだ。東京の観光名所の一つである東京タワー内にある蝋人形館でフルートを吹きながら、おそ松くんに出てくるイヤミのように片足を上げている毛むくじゃらのおっちゃん、そう彼こそが「狂気のフラミンゴ」の異名をとる男であり、ジェスロ・タルのフロントマン、イアン・アンダーソ

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