CD Import(Japanese Edition)

All The Lost Souls

James Blunt

User Review :4.5
(5)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
ODRIM30032
Number of Discs
:
1
Label
:
:
Japan (Import)
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description

<オールデイズレコード 帯解説付き 国内仕様輸入盤>
2004年デビュー・アルバム「Back to Bedlam」に続いて更なる飛躍を見せた2007年セカンド!


2004年にリリースされたデビューアルバム「Back to Bedlam」で一躍スターダムに駆け上がったイギリス、ウィルトシャー生まれのシンガーソングライター、ジェームス・ブラントの2007年に発表されたセカンド・アルバムには彼のアーティストとしての成長が如実に表れている。

本作はブラントの特有のソフトロックやフォークロックの要素が詰め込まれている。彼の歌詞は、個人的な経験や感情を反映しており、その中には彼の過去や成長が色濃く表れています。「All The Lost Souls」は、まさにそのタイトルが示す通り、失われた魂たちへの鎮魂歌とも言える作品だ。

解説:オールデイズ編集部
帯・解説付き国内仕様盤
2007年リリース

※こちらの商品は紙ジャケットは付属しない通常の輸入盤帯解説付き国内仕様となります。

(メーカー・インフォメーションより)

Track List   

  • 01. 1973
  • 02. One Of The Brightest Stars
  • 03. I'll Take Everything
  • 04. Same Mistake
  • 05. Carry You Home
  • 06. Give Me Some Love
  • 07. I Really Want You
  • 08. Shine On
  • 09. Annie
  • 10. I Can't Hear The Music

Customer Reviews

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Comprehensive Evaluation

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前の方が仰っているように、一枚目と比べる...

投稿日:2010/02/09 (火)

前の方が仰っているように、一枚目と比べると所謂即効性のある一曲が少ない為か、前作と比べ評価が低い様子だが個人的には本作の方が比べものにならないくらい素晴らしい…ある作品が高い評価を受けると、次の作品が過小評価されるのが世の常だとは承知の上で。曲単位の集まりである印象を否めない前作に対し、一枚のアルバムとして統一感がある、ひとつの作品として。また某誌の「内戦」の影が薄れたというのは的外れだと断言する、歌詞を読めば戦い・争いのイメージが多く出る。映画でも本でも音楽でも滅多に涙は出ない私だが、ある朝「アニー」で思わず涙ぐんだ、無駄な部分が全くないのも本作のみの魅力だと思う。私の2007年のベストレコード(パティ・スミスの「トゥエルヴ」が次、かな。あの年は良いレコードが多かった)。70分以上もあり、時にちょっとだれるアルバムが多い時代、40分で終わらせる潔さは前作・本作共通の魅力である。次のアルバムが本当に楽しみ。闇の中でこそ星、希望はよりその輝きを増す、そんな一枚。

丈 さん | 東京都 | 不明

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久しぶりに聴いてみましたが素晴らしいです...

投稿日:2008/03/17 (月)

久しぶりに聴いてみましたが素晴らしいですね。最後に行き着くのは、素朴で優しく美しい音楽だと改めて教えてくれます。世界で何千万枚売れようが、気負いすることなく、ただ良質な音楽を生み出そうという姿勢。息の長いアーティストであって欲しいです。

Nihil さん | お台場 | 不明

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1stよりもクオリティが上がった・・・ 確...

投稿日:2008/01/25 (金)

1stよりもクオリティが上がった・・・ 確かに「high」や「you’re...」のようなガツンと来るのは少ないけど、1枚を通して聴いていくうちに静かに沁みてくる感じかな。通勤途中に泣いてしまった。。

kim さん | 宮城 | 不明

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