2006年には"ゲットー・ソウル3部作"の完結編となる3rd『ゲットー・クラシックス』をリリース。見事、自身初の全米チャート初登場1位を記録したこのアルバムからは、「エヴリタイム・アイ・シンク・アバウト・ハー」「チョーズン・ワン」というヒットを輩出。
そして、2007年には、ソウルの殿堂=ATLANTICレーベルへ移籍を果たし、通算4枚目となるアルバム『THE MAKINGS OF A MAN』をリリースし、「ネヴァー」、「アイヴ・チェンジド」のヒット曲を生み出しゴールド・アルバムのセールスを記録。2008年には古巣のワーナーブラザース(WB)よりWB時代の代表曲を集めたベスト盤『CLASSIC JAHEIM Vol.1』をリリースした。