CD

MARCH OF JUNONKOALA

JUNONKOALA

基本情報

カタログNo
:
BRKH017
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

TAK THE CODONAのレーベルからFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つ"コアラ"! JUNONKOALAがリリース!アルバムの大半を今、シーン最注目のDOWN NORTH CAMPからQXがPRODUCE!!

1998年、群馬高崎のhalftime recordsにて当時店長として勤めていたEELMANに出会いキャリアをスタートする。2002年に上京し活動の場を広げ、池袋、渋谷と首都圏に活動拠点を置きつつも、地元群馬でも定期的にLiveしskillを磨く。今までに国内外の多くのアーティストと共演をする。2007 年、自身で企画したRAWKUS RECORDS音源のみのMIXCD「RAWKUS MIX SHOW」(MONJUからISSUGIがFREESTYLE、仙人掌とMR.PUGがSHOUTで参加、収録したTAKASAKI REMENBERにて「高崎RAPJUNKYの称号はお前に渡した」というEELMANからのSHOUTが話題になった)をstreetshop onlyでrelease。またMANTLEの自主盤「MADCD」(スキモノをうねらし、売り切れ続出。vol.8まで出ている)の4、7に参加。2007年に池袋の老舗bedにて自らオーガナイズするparty「POPCORN」を立ち上げる。MONJUやROCKA-SEN、ONE-LAW、DEFLO(SD JUNKSTA)などがレギュラー出演していた。(現在は終了)2011年、満を持してtak the codonaが主宰するindependent hiphop label「BRIKICK HYPE WORKS」から1st album「MARCH OF JUNONKOALA」を正規rereaseする。本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、beatの上をfunkyに、荒く、freekyに、また時に優しく、大きなbressの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。funkyなbeatや、smokyなbeat、mellowなbeatと、様々なbeatをのりこなす様は自由なhiphopを表現するアメリカ西海岸undergroundのmcのようだ。本作の援護射撃にはlabelオーナーのtak the codonaがfeaturing、track提供、jecketdesignにて参加。また今話題沸騰のcrew「DOWN NORTH CAMP」からQXがalbumの大半をproduce。地元群馬からはDNA、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12inch singleが話題の世界水準の覆面beatmaker「MANTLE」そ して2008年にCanada「GRANMA MUSIC」のコンピレーションalbum参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、 ORIZO。(先日リリースされたMANTLEの12inchでもDIXIONAREEDSとして参加)またalbum release後は自身のEPの制作。続き、YARMA、ORIZOとのユニット「BOOTCHILLIN」でのEPをrelease予定。またTAK THE CODONAの3rd albumやASAHIの1st albumへ客演予定。JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬safariparkからhonkey tonky crazy!

収録曲   

  • 01. MARCH OF JUNONKOALA
  • 02. MAKE
  • 03. WALK DON'T RUN
  • 04. PAPER CHASE FEAT.TAK THE CODONA
  • 05. TAKASAKI REMENBER
  • 06. MIKE JONNSON (BOOTCHILLIN MIX) FEAT.YARMA(DIXIONAREEDS)
  • 07. SPINMAN VS GREENMAN (BRIKICK HYPE MIX)
  • 08. XXX-FINE
  • 09. APPROACH
  • 10. YELLOW SHINE
  • 11. FLOWERS

ユーザーレビュー

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