J.J. Cale / Eric Clapton Review List
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Posted Date:2014/01/28
わたしは、JJケールの良さを、ギターの音の選び方にあると思っています。ツルツルと弾くわけではないのに、曲調に合ったギターを一音でパシッと入れてしまう。また、どんなギターでも弾ける引き出しの多さもあります。実はヘビーロック好きなので、JJのディストーション・ギター(もちろん控えめですが)の音も大変好きです。それに比べてしまうと、やはりクラプトンのギターは饒舌と言いますか、弾き過ぎているところがありますねぇ。 クラプトンという人は面白くて、常に自分より尊敬できるギタリストを想定して活動するようです。だから、JJに憧れるクラプトン、という構図を素直に楽しむ作品だと思います。JJもそれに乗っかって楽しんでいるみたいですし。どのギターを誰が弾いている、というクレジットはないので、JJが弾いているクラプトン風ソロなんてものもあるでしょう。最初は誰がどのソロを弾いているか、ばかり気になって…。気にしているうちはこの作品を楽しめないです。
tasuke .
Posted Date:2007/08/04
個人的には完全に駄作。J.J.ケールファンは、本当にこれで満足だろうか?ただ日の目を見させるためだけにしか思えない作品。J.J.ケールの魅力も、さらにはクラプトンの魅力さえも失わせている気がする。
リトルバード .
Posted Date:2006/11/26
これは本当にいい盤だよ、まとまりがいいし、ライブもDトラックス目当てでいきましたがクラプトンがいい仕事してる、サポートメンバーとの相乗効果で稀に見る出来、以前酷評を書き込み(削除されてます)ましたが杞憂に終ったようです、いやー公演日が違ってればレスポール弾くクラプトンが観られたのに残念無念
yamanooyaji .
Posted Date:2006/11/19
これってJ.J.ケールを経済的に助ける為に、クラプトンが一肌脱いだって感じがする。殆どの作曲はJ.Jだし、ギターもデレクトラックスやアルバートリーの方が目立つ。自身は気持ちよさそうに歌っているだけ。きっとクラプトンって、この位のBPMの曲好きなんだろう。随所で大活躍のビリープレストンのハモンドにも泣ける。SWAMP、いなたいカントリーロック好きにはたまらんでしょう。
NEKO .
Posted Date:2006/11/14
個人的には、@曲目のDangerやシングルカットされたM曲目のRide The Riverのような感じで全編徹底した統一感を出して欲しかった・・・。 @とMが良し! とことんこのカントリー調でやって欲しかった。 ブルースは、いつでも聴けるから! @とM路線でやっていたらグラミー賞もんなのになあ〜。
ゆう .
Posted Date:2006/11/13
土日大阪いきました♪セットリストには結構レアものが…一番のサプライズは初日だけAFTER MIDNIGTでなんとレスポールを!!書いてたらきりがないので皆さんもお楽しみ!!
高2のブルースマン .
Posted Date:2006/11/13
デレクトラックスはあったかいスライドを聴かせてくれましたね♪クラプトンが全体を通してサイドギタリストをこんなにフューチャーしたのはジャパンツアーでは初めてでは!?セットリストはデレクがいないといけないものばかりでしたからね。ドイルも弾きまくってましたね☆また行きたくなってきた…
高2のブルースマン .
Posted Date:2006/11/13
私も土日に城ホール行きました。初日はクラプトン抑えてましたが、二日目は爆発してましたね。 でもやっぱディレクのほうが凄かったなぁ。このアルバムもディレクのプレイが光ります。というわけて、ディレクに対しての「10点」です!
ブルースマン .
Posted Date:2006/11/12
レイドバック、のどか、田舎っぽい…そう表現される音楽は、ともすれば刺激に欠けた、退屈でジジ臭いものになる傾向が強いようだ。この激渋さは、分かる人にしか分からない、まさに禅の境地のようなもの。今作もそんな作品の一つであると、試聴してみてそう確信しました。「これを素晴らしいと思える、そんな自分が好き!」という、音楽通を気取った方にはお薦めですね。キミにこの良さが分かるか?
一日館長 .
Posted Date:2006/11/11
JJの前作から約二年半で新作が聞けるとは嬉しいし、JJ節変わらずで安心して聞けるアルバムです。Don’t cry sisiterやAnyway the wind blowsはオリジナルアルバムとはまた違った感じで良いです。来日なんかしてくたら嬉しいな。
5 .
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