Gravy Train Review List

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Customer Reviews

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  • ついでにもう一枚位の気持ちで買ったのですが、結果的...

    Posted Date:2012/03/22

    ついでにもう一枚位の気持ちで買ったのですが、結果的になかなかの一枚です。楽曲の出来にはばらつきがありますが、初聴で最後まで飽きませんでした。正直このバンドは初めて聴きましたし、バンドの知識は皆無です。「英国出身ですが・・・プログレ?ブルーズ基本?」こんな感じのイメージです。でも、とりあえず気にいった一枚です。もっと詳しい情報を知らいたい方はネットでお願いします。

    teen's heart .

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  • 捨て曲はまずないが、とにかく暗い。自分達のスタイルを確...

    Posted Date:2004/06/17

    捨て曲はまずないが、とにかく暗い。自分達のスタイルを確率することにも成功し、哀愁ただようフルートもすばらしい。愛すべき作品だが、色々と混ぜすぎといった印象。ブルースとジャズは伝わるが、バロック音楽やらソウル・ミュージックやら‥‥骨っぽいプログレで、男性向けかな?

    大佐 .

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  • 私にとってこのバンドはバレット暑苦しいダミ声とヒュ...

    Posted Date:2003/07/17

    私にとってこのバンドはバレット暑苦しいダミ声とヒューズのよく響くフルートにつきます。曲もいいですしね。

    あぶ .

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  • フルート入りロック・バンドと言えばジェスロ・タル(...

    Posted Date:2002/11/19

    フルート入りロック・バンドと言えばジェスロ・タル(だけ)がとにかく有名だが、このバンドも忘れちゃいけない。ダミ声で哀愁の美旋律を熱唱するノーマン・バレットもバンドの顔だが、71年発表の2作目となる本作の要は間違いなくJ・D・ヒューズだろう。彼の操る木管(特にフルート)が様々な箇所でいい仕事をしており、とりわけCは元々のマイナー・キーに加えてヒューズの琴線を刺激するフルートが加わり更に泣きまくっている。泣きメロを求めるならば、ジェスロ・タルよりもお勧めできる。

    かじ .

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  • 69年にマンチェスターにて結成されたバンドのデビュー...

    Posted Date:2002/11/19

    69年にマンチェスターにて結成されたバンドのデビュー作。メンバーは4人で、どことなくレッド・ツェッペリンを彷彿とさせるBこそブルージーだけど現地の本格的なブルースと言うよりは少しでも黒人に近付こうとがんばっている白人な感じ(当たり前だ)。普通声+内緒話声あるいは癇癪を起こした小さな女の子声(加工して作り出してるんだろうけど)とか、声の使い方もおもしろい。

    かじ .

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  • 74年の4作目にしてラスト。一番の驚きは、J・D・ヒ...

    Posted Date:2002/11/19

    74年の4作目にしてラスト。一番の驚きは、J・D・ヒューズが1曲でしかフルートを吹いていないこと。その代わりに各種鍵盤を弾いていますが、このバンドの魅力のひとつが彼による木管だと思うから、ちょっと寂しい。曲調もますますパンピー受け狙い!?で確かに親しみやすいしシンガロング化も著しいけど、これまた前期の2作品のようなどんよりとした曇り空っぽいアングラ臭が消えてやたらすっきりしゃっきり。まるでクリームを聴いたあとにレイドバックしたまったりクラプトンを聴いたときのような心境に陥りました。

    かじ .

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  • スクリーミング・ロード・サッチ&ヘヴィ・フレンズで...

    Posted Date:2002/11/19

    スクリーミング・ロード・サッチ&ヘヴィ・フレンズでJ・ペイジの後任としてギターを弾いていた過去を持つノーマン・バレット(g,vo)を中心とするバンドによる73年の3作目。彼はギタリストあがりなだけあって歌唱力を追及されると返答に困ってしまうんだけど、ダミ声で一生懸命言葉を搾り出している様は嫌いではありません。鍵盤奏者が2人加わっていますが、相変わらず目立っているのは相変わらずJ・D・ヒューズの木管とバレットの歌。聴いていたらなんとな〜く、脳裏にD・ボウイが。歌唱スタイルはぜんぜん違いますが。

    かじ .

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