Gotthard Review List
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Posted Date:2014/04/23
安定感があって、とても聞きやすいアルバム!! このアルバムは名曲揃いだし、メタルファン以外でも、思わずカッコイいって思って、聞けるんじゃないかな?
ひ〜ちゃん .
Posted Date:2013/12/26
新ヴォーカルにニック・メーダーを加入させたGOTTHARDのニュー・アルバム。Bを聴いた時には、あまりにもそっくりな歌い方なので驚いてしまったが、アルバムでは個性を出している。ライヴではスティーヴ・リーの足元にも及ばなかったが、これからに期待したい。 おすすめ・・・・・@ABDEFIJKL 88点
つなさん . |40year
Posted Date:2012/11/29
とにかく難しい事なんか考えずに聴いてみれば良いと思います。安心のアメリカンハードサウンド(スイスのバンドですが)。とにかく歌が上手い!それでメロディアス。誰だって時にはこういう音楽に浸りたいはずです。
テレキャス .
Posted Date:2012/07/05
レオは某雑誌インタビューで、新しいヴォーカリストの声はスティーブとは全く違うと答えていた。しかし、声の特徴・歌い回し・テクニックのすべてにおいて、前ヴォーカリストにして今は亡きスティーブそっくりである。ファンの心理は複雑なもので、そっくりであればあるほど、スティーブの上手さを想起してしまうものなのかもしれない。 楽曲の完成度は、ソングライターを失っても健在である。古き良きアメリカンHRに、Gotthardにしか作れないオリジナリティがしっかり混在している。 正直、Remember...は、やりすぎ感が否めないが、 購入を検討されている方は、この曲をyoutubeでチェック。 アルバム全体としては、何度も聞ける良盤と思う。 一人の音楽ファンとして、今後のGotthardに期待したい。というのも、これまで声質の近いヴォーカリストへの変遷を経て、長期間の大成功を収めたバンドがあまりにも少ないから・・・。
valval3 .
Posted Date:2012/06/19
スティーブ リー亡き今、それはソングライターも失ったと言う事で良質なハードロックは健在だが、若きニック メイダーのソングライティングはまだ開花していないとも思う。レオ レオーニとのコラボはこれからだろうか?GOTHARDの頂に立ち新たなメンバーで次の山を目指して行くにふさわしいアルバムと言う事は間違いない。
GAN . |40year
Posted Date:2011/11/24
2010年7月17日、地元スイスはルガーノにおけるライヴ収録。この約3ヶ月後に天国へ行ってしまったスティーヴ・リーの最後のライヴ音源になるアルバム。出来ればDVDも発売して欲しいが、それにしてもとてつもなく上手く、最強なヴォーカリストがいなくなった事実が悲しい。Pは未発表曲。
つなさん . |30year
Posted Date:2011/09/22
最高の最後の贈り物をありがとう!スティーブ!
GAN .
Posted Date:2011/01/26
2010年10月5日にアメリカで事故に巻き込まれ、惜しくも他界した世界で最高のヴォーカリストと言っても過言ではないスティーヴ・リーの追悼バラード・ベスト。Aはアコースティックな曲調の未発表曲。その他にもIはピアノ・ヴァージョン、Nはアコースティックとストリングスによるヴァージョン。この為にも買って損はない。だが悲しく、聴くに辛いアルバムです。スティーヴ・リーに合掌。
つなさん . |30year
Posted Date:2011/01/14
スティーヴ・リーがなくなったという事実が未だに信じられないです。 CDからは元気な彼の声が聴こえてくるわけで。 と思っていたら、Y&TのPhil Kennemoreも亡くなりました。 こちらは病気療養中とは聴いていましたが、肺がんに侵されていたとは。 正直、病気などによる亡くなったという記事は言い方は悪いのですが諦めがつきます。 しかし、スティーヴの場合は、余りにも突然で。 オフのツーリング中に、路肩で休憩していたところ、スリップしたダンプが止まっていたバイクを跳ね飛ばし、それが彼に直撃し、死亡ですから。 衝撃という意味ではPANTERAのダイムバック・ダレル(ライブ中に乱入した男に射殺される)以来なモノで。 さて、この作品はそのスティーヴ追悼盤という事で当然購入(輸入盤ですが)。 とにかく、未発表曲「What am I」だけでもこの作品を購入する価値はあると思います。また、「Have a little Faith」のピアノVer.と「D Frosted II」に収録する予定だった「Falling」のアコースティックVerと、日本では未発表である「Merry Chiristmas」も当然必聴です。 これからGOTTHARDはどうなるのだろう・・。 いつかスイスに行くことがあればゴットハード岬に花を手向けたいと思います。
メタリック .
Posted Date:2011/01/10
人はこの世に生を受けた以上、悲しいかな必ず別れが来る。それは誰しもが心の中では理解していても現実を突きつけられると受け入れるまでにどうしても時間が必要だと思う。人は楽しい事ばかりでは無い、辛い時、悲しい時、苦しい時、私を含めどれだけの人がスティーヴの歌声に勇気づけられ救われた事だろう。彼は天命をまっとうしたのだろうか?一個人としてこの現実を受け入れるには、まだ時間がかかる。このアルバムに収められた珠玉の名曲の数々は、これから新たに彼等の音楽に触れるリスナーや往年のファンにきっと、スティーヴの歌声が問いかけ、勇気をくれると思う。彼はきっとスイスの気高い山々の精霊となってこれからも歌い続けると思う。ありがとうスティーヴ、あなたの事を忘れないよ!
蒼詩 .
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