CD 輸入盤

Faces

Earth, Wind & Fire (アース・ウィンド・アンド・ファイアー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CGK36795
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1980
フォーマット
:
CD

商品説明

「世界で最も楽しいヴァイブレーションは微笑の波動だ」というMaurice Whiteのコンセプトの基作られたアルバム。西インド諸島で録音された。1980年作。

収録曲   

  • 01. Let Me Talk
  • 02. Turn It Into Something Good
  • 03. Pride
  • 04. You
  • 05. Sparkle
  • 06. Back On The Road
  • 07. Song In My Heart
  • 08. You Went Away
  • 09. And Love Goes On
  • 10. Sailaway
  • 11. Take It To The Sky
  • 12. Win Or Lose
  • 13. Share Your Love
  • 14. In Time
  • 15. Faces

総合評価

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「太陽神」「黙示録」と立て続けに名作を作...

投稿日:2013/03/30 (土)

「太陽神」「黙示録」と立て続けに名作を作り出して、きっとモーリスはコンセプチャルな大作を作りたかったのではないだろうか。ただ2枚組としては収録時間も短いし、シングル向けのキャッチーなナンバーもなく「DISK2−Fのための2枚組」と思える。楽曲のクオリティーは非常に高いので敢えて2枚組ではなく1枚にまとめていればアース版「ラバーソウル」か「リボルバー」になっていたかも。

zenbowiestyle さん | 埼玉県 | 不明

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数多在るアースのアルバムの中で、私が一押...

投稿日:2012/06/02 (土)

数多在るアースのアルバムの中で、私が一押しするアルバムがコレ。 全ての曲が輝きを放ち、自信に満ちあふれ、そして迷いが無い。 カリスマの勢いとは、こういう事を言うのだと思う。 本国アメリカではセールスが伸びず、失敗作のように言われるけれど、そんな情報には惑わされず、自身の耳で心で感性で聴いてほしい。 ディスコ傾向が強かった時代だけに、ジャズやフュージョンなど、全ての音楽要素をアルバムに吹き込んだアースの世界感が難解すぎたのかもしれない。 今一度、時代に左右されない『音のご馳走』をご堪能あれ。

しゅんた さん | 岡山県 | 不明

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前作『黙示録』とは異なり2004年リマスターでも...

投稿日:2012/03/10 (土)

前作『黙示録』とは異なり2004年リマスターでも音圧が高かったですから2012年リマスターと比較しても大差ないと思います。この作品は本国アメリカでは売上が不振だったようですが日本では全盛期の真っ最中でしたから洋楽部門チャートでは、必ず上位にランクインされていましたよ。このあと『天空の女神』『創世記』あたりまでは日本での人気は 絶大だったと記憶しております。ちなみに邦題『自由へのスパークル』原題『SPARKLE』は日本独自のシングル曲ですので大半のベストアルバムには収録されていないです。

ニャロメ さん | 大阪府 | 不明

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人物・団体紹介

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Earth, Wind & Fire

70年代を代表するファンク・グループ、Earth Wind & Fire。昨今のディスコ・ブームでEarthの人気はうなぎ昇り中。だがやはり最盛期は「That's The Way Of The World」「Gratitude」「Spirit」の三部作であろう。

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