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Carta

EMiKO VOiCE

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
ZIP0058
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD

Product Description

EMiKOVOiCE、初のソロアルバム。

様々な表情の声で歌うEMiKOVOiCE、今回はアレンジャー兼ピアニストとして佐藤浩一が参加。
コンテンポラリーテイストのある音にブラジリアンな歌声、さまざまな要素が融合し透明感ある情緒あふれるサウンドが生まれた。
俗曲「さのさ」「東京節」、武満徹の歌もの「明日ハ晴レカナ曇リカナ」、映画音楽「Someone To Watch Over Me」「酒とバラの日々」など、詩的な音を収録した一枚。

<EMiKOVOiCE(エミコヴォイス) vo.>
コケティッシュに、エレガントに、コミカルに、ディープに、〜多彩な表現力のヴォーカリスト〜
5歳よりNHK東京児童合唱団で歌い始め、教育テレビ番組にレギュラー出演。早稲田大学卒。'99年より米バークリー音楽大学に奨学生として留学し、本格的にジャズを学ぶ。卒業後はニューヨークでジャズ歌手として活躍し、2003年帰国。ジャズ歌手としては、数々のコンクールでグランプリを受賞し一躍脚光を浴びる。'05年よりフリージャズピアニスト、スガダイロー氏と結成した"Phase DUO"は、現在までに2枚のCDと1枚のライブDVDを発表、「普通の曲が普通じゃない」ジャズは大きな反響を呼び、2012年には日本最大のジャズフェスティバルの一つ、"UENO JAZZ INN"にて満場のスタンディングオベーションを浴びた。ブラジル音楽の歌手としては、ギタリスト助川太郎とのユニット「メヲコラソン」でメジャーデビュー。オリジナルの日本語ボサノバから
本格的な古典サンバまで幅広く歌いこなし、毎年夏にはなま音ホールコンサートを開催、毎回ソールドアウトの人気企画に成長した。その後も毎年本場リオデジャネイロに渡り、現地で歌とダンスの研鑽を積んでいる。その他、ギタリスト/作曲家チャーリー高橋との日本語による端唄、小唄を追求するコンサートや、日本語ジャズコンサート、女性3人のボサノバコーラスグループ「トレス・パッサリ―ニョス」の活動、CMレコーディングなど、活動は多岐に渡る。


(メーカーインフォメーションより)

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