Blu-ray Disc 輸入盤

Live In Rio

Diana Krall (ダイアナ・クラール)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
33333
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
Blu-ray Disc
その他
:
ライブ盤,輸入盤

商品説明

Blu-Ray pressing. Diana Krall has had a long time fascination with bossa nova, a type of music, which perfectly suits her sophisticated yet sensual style. This culminated in her 2009 studio album Quiet Nights and in this stunning concert filmed in the home of the Bossa Nova, Rio de Janeiro, in November 2008. Accompanied by her band and an orchestra, Diana delivers a superb set of standards in true Bossa Nova style but clearly bearing her unique stamp. This concert captures Diana Krall at her scintillating best.

収録曲   

  • 01. I Love Being Here With You
  • 02. Let's Fall in Love
  • 03. Where or When
  • 04. Too Marvelous for Words
  • 05. I've Grown Accustomed to His Face
  • 06. Walk on By
  • 07. Frim Fram Sauce
  • 08. Cheek to Cheek
  • 09. You're My Thrill
  • 10. Let's Face the Music and Dance
  • 11. Every Time We Say Goodbye
  • 12. So Nice
  • 13. Quiet Nights
  • 14. Este Seu Olhar
  • 15. The Boy from Ipanema
  • 16. I Don't Know Enough About You
  • 17. 'S Wonderful
  • 18. Exactly Like You

-BONUS FEATURES-

  • 19. Bonus Materials

-Blu-Ray Exclusive – The Rooftop Session-

ユーザーレビュー

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「Live In Paris」が良かったので、ちょっ...

投稿日:2010/03/09 (火)

「Live In Paris」が良かったので、ちょっとガッカリでした。 4人のバランスもあまり良くなく、DVDにするにはリハ不足かもしれません。 但し、お互いの音、つまり中音(モニター)の調整がうまくいってなかったのかもしれません。 アレンジは良いのかもしれませんが、このオーケストラははっきり言って力量不足です。 そしてさらには、ミキシングが良くないので、管楽器と弦楽器のバランスも良くないです。 ノル音楽でも浸る音楽でもなく中途半端な仕上がりです。 ノルには「Live At The Montreal Jazz Festival」、浸るには「Live In Paris」が良いと思いますが・・・。 星3つですが、3つ半くらいかな???

ラファロ さん | 東京都 | 不明

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もっぱらCar Audioで深夜の高速クルージン...

投稿日:2009/06/22 (月)

もっぱらCar Audioで深夜の高速クルージングで愉しんでいますが、 Dianaの世界に引き込まれてしまいます。 Live in Parisよりもさらにイイ感じでGoodですね。 ParisのLiveと重複している曲目があるので、聞き比べるのもイイと 思います。 ”ESTE SEU OLHAR”では観客のレスポンスもあって盛りあがっています。 音質、映像ともにGoodです。 1枚持っていてもハズレのないDVDでしょう。

Institute Cybers さん | 長野県 | 不明

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ライヴ・イン・パリから7年、ジョン・クレ...

投稿日:2009/05/31 (日)

ライヴ・イン・パリから7年、ジョン・クレイトンやジェフ・ハミルトンらのバック・サポート陣は年月の経過を感じさせる風貌になっていたが、ダイアナの手元を見つめ、暖かく包み込むように目配せして、互いに楽しんでいる雰囲気はライヴ映像ならでは・・・ 最高の映像で、最後まで引き込まれっぱなしだった。 それにしてもダイアナは年を取っていないように感じた。ファンにとっては永遠の歌姫であってほしい。

nobu さん | 広島県 | 不明

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人物・団体紹介

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Diana Krall

1981年、ダイアナに転機が訪れる。「ヴァンクーヴァー・ジャズ・フェスティヴァル」の奨学金を得て、バークリー音楽院に入学することになったのだ。一年半の猛勉強の後、ダイアナは故郷へ戻った。ここで、今度は現在にまで繋がる大きな出会いがあった。地元ナナイモで演奏していたダイアナを、当地に来ていたベーシストのレイ・ブラウンが耳にしダイアナを協力にバックアップすることになる。

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