Dave Pike Review List
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Posted Date:2008/11/30
1曲目[Why Not]からクールにキメてくる。おなじVibプレーヤーのHutchersonのもつ冷ややかさに近いかもしれない。でもこちらの「白い」歌心のあるハンマリングは彼ならではのもの。お次の[In A Sentimental Mood]は一転してスローな彼の独壇場。この対比は面白い。このアルバムでしか聴けない[Besame Mucho]は本作のクライマックス。日本ではムード歌謡のほうが有名かな。否の打ち所がない名作ではあるのだが、難を言えば彼が歌いすぎる。フンフン歌いながらVib叩いてるんだろけど、気になる人は耳障りかも。MonkやBudなんかの「歌」が気にならないな
satosan .
Posted Date:2008/04/01
オシャレなカヴァー・ジャケット同様に、サウンドもかなりオシャレなラテン・ジャズ作品。軽いタッチのヴィブラフォンきらめき、パーカッションがもり立てる。とくに1曲目のBabyの心地よさといったら。穏やかでチャーミングな作品多し。ピアノにはチック・コリアが参加している。
rocket-88 .
Posted Date:2004/08/25
大感激の再発!!!!!その昔、故・油井正一先生が解説していたFMのJazz番組でチック・コリア特集が組まれた際、この中の1曲が放送され、その全体像が謎に包まれたまま、再発を待ちわびること実に30年。ついに日の目を見る超幻の逸品です。デイブ・パイクの異名となった「マンハッタン・ラテン」。正にその実を示した通りのヒップなラテン・ジャズ・アルバムの傑作です。
みでじゃ .
Posted Date:2004/08/25
1980年代に久しぶりに吹き込んだこのアルバムは、パイクの健在ぶりを伝える傑作アルバムであった。うなりとともに汗と熱気が伝わってくるような、それでいてメロディアスな正統派ビバップの作品である。シダー・ウォルトン・トリオのバッキングも絶妙。パイクといえば、ビル・エバンスと共演したPike’s Peakが代表作とされるが、私はこの作品の方を推す。続編をぜひとも吹き込んでほしいものである。
Geropong! .
Posted Date:2004/02/08
イイです!!夏でなくとも、まさに「休日の午後のひととき」って感じです!!穏やかさに加え、少し切ないがあり、それを引き立てるVibがまたイイですね。様々な点で他とは一味違いますよ。
Fuyuki .
Posted Date:2003/01/26
ADEがファンタスティックでよろしおます。
なわとび .
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