CD

"the Cure"

The Cure

User Review :5.0

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
UICF1027
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD
Other
:
Studio Recording

Product Description

ラスト作とも噂された『ブラッドフラワーズ』以来、約4年ぶりとなるニュー・アルバム! なんと本作はあのスリップノットを発掘したプロデューサー、ロス・ロビンソンをプロデュースに迎えて制作していたという意欲作!ゴリゴリ系のバンドを多く手掛けるロスと組むことによってキュアーの音はどう変貌するのか?興味津々です。
日本先行発売/日本盤ボーナストラック収録

  • CD

    Cure

    ¥1,340 UK Edition Import 28 Jun 2004

Track List   

  • 01. Lost
  • 02. Labyrinth
  • 03. Before Three
  • 04. Truth Goodness And Beauty
  • 05. The End Of The World
  • 06. Anniversary
  • 07. Us Or Them
  • 08. Fake
  • 09. Alt. End
  • 10. I Don`t Know What`s Going On
  • 11. Taking Off
  • 12. Never
  • 13. The Promise
  • 14. Going Nowhere
  • 15. *

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Comprehensive Evaluation

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'04年発表。どうやら今回はラスト・アルバムではな...

投稿日:2012/11/03 (土)

'04年発表。どうやら今回はラスト・アルバムではないようで。しかも新曲を37曲制作するほどやる気満々で、プロデューサーにスリップノットやリンプ、コーンらを手がけるロス・ロビンソンを起用。いつになく現役感をアピールした意欲作になっている。当時BLINK182やらザ・ラプチャー、インターポールら若手バンドがキュアーへのリスペクトを公言したり、トム・ヨークに至っては「彼らがいなければ、僕はミュージシャンになっていなかった」と告白するなど、再評価の高まりが何度となく解散宣言を繰り返す彼らを後押ししたのかもしれない。しかも、デビュー26年目にして、初のセルフ・タイトルだ。 さて、そのご本尊の本作だが、バンドとロスが持ち合わせている互いのダークなテイストがうまくかみあった、これぞキュアー!な仕上がり。ロバート・スミスの物憂げなボーカルも、霧がかかったような耽美的なサウンドも伝統芸のように変わることなくそこにある。「フライデイ・アイム・イン・ラヴ」ほどではないにしろ、キャッチーな曲もあるし、同時期のモリッシーの作品と合わせて、80年代のUKロック好きにはたまらない1枚になったはず。あとは再来日を待つだけか!?

madman さん | 東京都 | 不明

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「ロスト」一曲でもう十分。後、言うこと無いな...

投稿日:2006/06/15 (木)

「ロスト」一曲でもう十分。後、言うこと無いなぁ…

こまきの さん | 宮城県 | 不明

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歌うロバスミ。ヤケおこしたかのようなハイテンション。い...

投稿日:2005/07/26 (火)

歌うロバスミ。ヤケおこしたかのようなハイテンション。いくつになっても、「愛して愛して僕だけを愛して」と叫び続ける彼は魅力的。言ってもいいのね、「愛して」って。

nao さん | 神奈川県 | 不明

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