The Crusaders Review List
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Posted Date:2021/02/25
クルセイダーズの1980年にリリースされたアルバム。 Use me や lean on me のヒットを持つビル・ウィザーズを起用した「ソウル・シャドウズ」からはじまる。 前にもランディ・クロフォードのボーカルで「ストリート・ライフ」をヒットさせたクルセイダーズ、歌手のセレクトが毎回よすぎる!
3rdwind .
Posted Date:2020/07/01
ジャケットとアルバムタイトル「風に舞う」がマッチした作品。4曲目は、カールトンが脱退後、ソロアルバムでも取り上げた曲で、1,4,6トラックが好きです。車のBGMで良く聴きます。ファンキーなCDです。愛聴盤です。
k.k .
Posted Date:2017/10/19
ブレッドやBS&Tで旧作を数枚BOXにしていたのを購入したことがあります。重複はしますが1枚あたりの価格はかなりお買い得になります。風に舞う以外は持っていなかったのでよかったです。TレコードにはこのBOXの発売はありませんでした。
k.k .
Posted Date:2017/06/06
クルセイダーズのこの頃の音はジャズ寄りでもPOPS寄りでもなく、当時はファンクミュージックとして注目されていた。 それが80年のソウル・シャドウズでヒットしてからおかしくなった。 ボーカルの曲も好きだが、やはりラリー・カールトンが参加していた頃の74年までの音が好きだ。 もともとジャズバンドなので、当時としてもこれでも斬新な感じだとは思う。 キーボードのジョー・サンプルやテナーサックス奏者のウィルトン・フェルダーがこのバンドでは注目されているが、実はウェイン・ヘンダーソンのトロンボーンこそバンドの中核を成していると思う。 ファーストとセカンドアルバムだけでも、紙ジャケの高音質盤がほしいがなかなか出ない。 仕方がないので輸入盤CDを買った。 音が良くない。このバンドの音はこんなものではない。 過小評価されているバンドのひとつなのだろう。残念である。
ひまじん . |50year
Posted Date:2015/03/26
学生の頃にLPで聴き、カセットテープに録音してポンコツのシビックのカーステレオで聴き、 いまだに買い直したCDや愛車のHDDで聴いている。休日前夜にこれを聴きながら 車を走らせるだけで気分はリラックスし音楽の愉悦に魂が癒される気がする。
晴耕雨読 .
Posted Date:2014/04/25
@のポップウェル、すご過ぎる。カールトンのソロも良いけど影が薄くなっていると感じるのは僕だけでしょうか?
草加のオジサン .
Posted Date:2012/08/05
Dのラストコールは本当に名曲というか、名演奏。ピアノといい、サックスといい、最高の演奏である。best of best
pekopapa . |50year
Posted Date:2012/07/28
STREET LIFEのピアノとサックス最高。ボ−カルも良いよ。本当に演奏の質の高さがうかがえる。彼らのベストにはいるんじゃないかな?是非、聴いて感じて下さい。
pekopapa . |50year
Posted Date:2012/07/28
Cはまさに名演だね。サックスの後のラリ−カ−ルトンのギタ−が何んともいえないね。渋い、カッコイイ!この頃フュ−ジョンを聴きだした頃だったので、特にのめり込みましたね。ロックに少し飽きた時にはお勧めです。是非、聴いて下さい。
pekopapa . |50year
Posted Date:2012/05/11
前身はテキサス州のハイスクールで同級生だったウェイン・ヘンダーソン、ウィルトン・フェルダー、ジョー・サンプル、スティックス・フーパーの4人が結成したユニット。その後、幾度もグループ名の変えたりメンバーの脱退や加入、解散や再結成を繰り返してきた。アルバムは1975年の録音でギターのラリー・カールトンの参加でザ・クルセイダーズの絶頂期の演奏を楽しめる。メンバーはキーボードがジョー・サンプル、ベースとサックスがウィルトン·フェルダー、トロンボーンがウェイン・ヘンダーソン、ドラムがスティックス・フーパー。このアルバムが発売された当時、日本ではキャンディーズの「年下の男の子」「ハートのエースが出てこない」、布施明の「シクラメンのかほり」、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドの「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」、岩崎宏美の「ロマンス」、アリスの「今はもう誰も」がヒットしていた。洋楽ではCaptain And Tennilleの「愛ある限り」、Earth Wind and Fireの「Shinning Star」、Eaglesの「One of Theses Nights」、Minnie Ripertonの「Lovin’ You」など活気があった。当時のクルセイダーズの斬新な音は様々なミュージシャンに影響を与えつつ彼ら自身もどんどん進化していった。当アルバムもその進化の過程ではあるが今聴いても全く色褪せていないのは、まさに本物の証拠といえる。 (青木高見)
青木高見 . |50year
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