CD 輸入盤

Scratch

Crusaders (クルセイダース)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MCAD37072
組み枚数
:
1
レーベル
:
Mca
フォーマット
:
CD

商品説明

ピンクのジャケットと「ロキシー」でのライブ演奏ということもあって、三部作の中で最もホットな一枚。このアルバムの名前を冠した店も出現したフュージョン全盛期における忘れられない作品。

収録曲   

  • 01. Scratch (05:45)
  • 02. Eleanor Rigby
  • 03. Hard Times (07:26)
  • 04. So Far Away (04:35)
  • 05. Way Back Home (08:41)

総合評価

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学生の頃にLPで聴き、カセットテープに録音してポ...

投稿日:2015/03/26 (木)

学生の頃にLPで聴き、カセットテープに録音してポンコツのシビックのカーステレオで聴き、 いまだに買い直したCDや愛車のHDDで聴いている。休日前夜にこれを聴きながら 車を走らせるだけで気分はリラックスし音楽の愉悦に魂が癒される気がする。

晴耕雨読 さん | 大阪府 | 不明

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Cはまさに名演だね。サックスの後のラリ−...

投稿日:2012/07/28 (土)

Cはまさに名演だね。サックスの後のラリ−カ−ルトンのギタ−が何んともいえないね。渋い、カッコイイ!この頃フュ−ジョンを聴きだした頃だったので、特にのめり込みましたね。ロックに少し飽きた時にはお勧めです。是非、聴いて下さい。

pekopapa さん | 埼玉県 | 不明

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やはりこのグループは70年代が最高と思い...

投稿日:2009/04/02 (木)

やはりこのグループは70年代が最高と思います。なかでもこのアルバム!特に3以降の切れ目なく続く熱く泥臭い演奏は「黒人のド演歌」!という感じで鳥肌、落涙ものです。 80年代以降の演奏は洗練された良質のフュージョンではあるものの、ここに聞かれるノスタルジックでアーシーな味わいは失われてしまいました。

武蔵野JAZZくらぶ さん | 東京 | 不明

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人物・団体紹介

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Crusaders

 クルセイダーズのサウンドは、基本的 にはハードバップのコンセプトにR&Bやファンクの要素を採りいれたサウンドが売りだった。したがって、この当時の時代の趨勢によって、彼らも揺れ動いた。その後、各自のプロジェクトが忙しくなる中で、“ジャズ・クルセイダーズ”は、「開店休業状態」を経て、1971年ジャズをとった“クルセイダーズ”に改名、ラリー・カールトンの参加によってサウンドは大きな 変化を遂げ、“グル

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