基本情報
内容詳細
ベイシーはビッグバンド・リーダーとしての顔のほうが有名だが、ピアニストとしても個性的。これは74年にレイ・ブラウン&ルイ・ベルソンを伴って録音したトリオ作品とあって、間合いを生かした独特の演奏を堪能できる。加えてオルガン演奏も1曲。(市)(CDジャーナル データベースより)
収録曲
-
01. ベイビー・ローレンス
-
02. プレス
-
04. ブルース・イン・ザ・チャーチ
-
07. ブルース・イン・ジ・アレイ
-
08. アズ・ロング・アイ・リヴ
-
09. ソング・オブ・ジ・アイランド
-
10. ロイヤル・ガーデン・ブルース
-
11. (アン)イージー・ダズ・イット
-
12. O.P.
ユーザーレビュー
さすがベイシーさん!コンボ編成における...
投稿日:2010/08/02 (月)
人物・団体紹介
Count Basie
ウイリアム“カウント”ベイシーは、1904年8月21日ニュージャージー州に生まれた。母からピアノを習い、長じてからはボードビルの一座のピアニスト兼俳優として舞台に立っていた。ある日、二日酔いの頭で聴いたウォルター・ペイジのバンドの音にすっかりノックアウトされたベイシーはこのバンドのメンバーと知り合いになった。ホット・リップス・ペイジもその一人だった。次に彼ら“ブルー・デヴィルズ”(ペイジのバンド名
トラディショナルスウィング に関連する商品情報
-
ルイ・アームストロングのオマージュ作品が登場 サッチモ50年にわたるキャリアに関連した音楽を独創的に再構築、新しいアレンジと演奏でお届けする好企画アルバム。 |2021年11月23日 (火) 14:00
おすすめの商品
商品情報の修正
ログインのうえ、お気づきの点を入力フォームにご記入頂けますと幸いです。確認のうえ情報修正いたします。
このページの商品情報に・・・


