SHM-CD

April In Paris

Count Basie (カウント・ベイシー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCU5567
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

“ニュー・ベイシー”と呼ばれた50年代中期の代表作。タイトル曲はベイシー自身の「ワン・モア・タイム」という掛け声によってエンディングが3回繰り返されることでも有名。他にも「シャイニー・ストッキングス」「コーナー・ポケット」など不滅のベイシー・レパートリーが並ぶ。

(パーソネル)
カウント・ベイシー(p,cond)
ルノー・ジョーンズ、サド・ジョーンズ、
ジョー・ニューマン、ウェンデル・カレイ(tp)
ベニー・パウエル、ヘンリー・コーカー、
ビル・ヒューズ(tb)
マーシャル・ロイヤル、ビル・グラハム(as)
フランク・フォスター、フランク・ウェス(ts)
チャーリー・フォークス(bs)、フレディ・グリーン(g)
エディ・ジョーンズ(b)、ソニー・ペイン(ds)
ホセ・マングァル、ウバヅロ・ニエド(perc)
★1955年7月26日&27日、1956年1月4日&5日、ニューヨークにて録音

●新規ライナーノーツ

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

カウント・ベイシー・オーケストラの作品群の中でも人気の高い1950年代のヴァーヴ録音盤。“ワンモアタイム”の掛け声で繰り返し演奏される「エイプリル・イン・パリ」は、単純明快なノリの良さでエヴァーグリーンな魅力を放つ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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Count Basie

ウイリアム“カウント”ベイシーは、1904年8月21日ニュージャージー州に生まれた。母からピアノを習い、長じてからはボードビルの一座のピアニスト兼俳優として舞台に立っていた。ある日、二日酔いの頭で聴いたウォルター・ペイジのバンドの音にすっかりノックアウトされたベイシーはこのバンドのメンバーと知り合いになった。ホット・リップス・ペイジもその一人だった。次に彼ら“ブルー・デヴィルズ”(ペイジのバンド名

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