Colorbottle Review List
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Posted Date:2016/10/02
明確な意思。 圧倒的な熱さでは無く、滲み出るような熱さを携えたアルバム。 その片鱗は先行配信の「火をともせ」で示されていた。 炎では火をともすという表現からも、今という現状を少しでも変えていけという想いが感じられるが、その感じた想いそのままを表す歌声が心を揺さぶってくれた。 そしてもう一曲。 MVが公開されている「トレジャー」で魅せてくれた大地に響くような確かな音と、広がりのある歌声と流れるようなメロディ。 この二曲を聴いたときから、今回のアルバムは今までにない面白いものになると感じていたが、まさにその通りだった。 今回歌声の圧倒的な熱さは無いが、その代わりメロディが非常に引き立っていて、こういう楽曲でも歌声が活きるのだというのを改めて感じた。 「トレジャー」もその一つだが、「最悪な朝」のようなダンサブルなナンバーや、「アサガオ」のような繊細なバラードで見せる歌声の悲しい表情もまた良い味を出している。 それでいながら「笑う魂」のようなカラーボトルらしい楽曲や、ボーナストラックの「10年20年」のLIVE Ver.が収められているなど、従来からのファンから新たに知った人にも楽しめるアルバムになっているのは嬉しい。 ここまで聴いて感じたのが、カラーボトルの今までの全てと、飾らない等身大の想いを込めようとしているんだなということ。 言い換えれば、らしさを活かしつつ、今だからこそできることを追求したからこそ生まれたアルバム。 まだまだ止まらないカラーボトルの今を感じてみて欲しい。
micarosu .
Posted Date:2015/08/23
温かな情熱。 それを感じるアルバム。 今までのカラーボトルは熱すぎるくらいの情熱を全身全霊で届けてくれるイメージが強いが、今作では少しだけ熱量を落とし、より聴く人に寄り添えるような楽曲が存在感を放っている。 「輝くときは今」はその一曲で、歌いだしから熱さを感じるが、その熱さが耳から伝わってきたものだけではなく、聴き手の中から湧き出てくる熱さを感じるはず。 言うならば、聴く人がいてこそ完成する情熱の音楽。 「輝きだせ〜you can do it〜」、「栄光ロード」といったカラーボトルらしい楽曲、「自転車とパスケース」のように感情と情景を映す楽曲、地元宮城を歌った軽快なリズムが心地よい「宮城のうた」、黄昏た気持ちを言葉とメロディで綴った「サザンカ」など、タイプが違う楽曲であっても、この情熱の音楽が熱く優しく心に響き渡る。 そして響いた瞬間から、その日々が輝きを放ち始める。 「BRILLIANT DAYS」はそんな一枚だ。
micarosu .
Posted Date:2013/01/20
喜び、怒り、哀しみ、楽しみ。 すべて生きているからこそ感じることができるものだ。 このアルバムを聴きながらそんな感情に浸っていると、あぁそうか、生きているんだなと改めて思った。 それは竹森さんの歌声や歌詞だったり、熱い音楽だったり、そして我武者羅應援團や鶴とのコラボといった新しい風だったり、そういう色んな要因があるが、あえて一言で言うのであれば、”すごく活き活きと音を鳴らしている”ということだろう。 だからどんな感情もすんなりと受け取ることが出来て、かつその感情を実感できる。 こんな感覚は初めてかもしれない。 バンドが伝えたいこと、向かいたいところ。 そのベクトルが決して揺るがないからこそできた”生きている”アルバム。 何も考えずに一度聴いてみて欲しい。 それだけで説明はいらない。
micarosu .
Posted Date:2012/06/18
アルバム「COLOR BOTTLE」がとんでもなく熱い作品で、この次にリリースされる作品は一体どんな風になるんだろうと思ってたら、まさに期待通り、いや期待以上の作品が出てきた。 熱すぎる! 前向きという言葉だけではもはや足りない。 全てを解き放ち、前へ前へ前へどこまでも走り出していきたくなるような曲。 「魂ドライブ」とはまた良いタイトルをつけたものだ。 カップリングの「アーミ・アミーコ!アーミ・アムージ」も軽快なロックナンバー。 ”愛する隣人を楽しませたいんだ!”という意味のタイトルどおり、元気と勇気をもらえるような楽曲。 「魂ドライブ」とはまた違う熱さを持った一曲だ。 全身全霊、全力全開のカラーボトルのニューシングル。 カラーボトルの熱さが止まらない!
micarosu .
Posted Date:2012/02/19
何だ、この熱さは…。 愛、希望、勇気。 そんな想いを、泥臭く、ただ真っ直ぐに歌にすることで、こんなにも熱い楽曲達が生まれるのかと、改めて感じさせられた。 例えば「アゲハ蝶」。 どちからと言えば可憐なイメージがあるアゲハ蝶に、力強く生きていく姿を映す詩。 その言葉からは、どんな困難があっても、それを受け止めて立ち上がって行かなければという熱いメッセージが伝わってくる。 前に前に引っ張ってくれるような流れるメロディも印象的で、一度聴けばその熱さに足を踏み出さずにはいられなくなる。 そんな疾走感のある熱さもあれば、「もう一度、君に会いたい」に心の奥に訴えかけるような楽曲もある。 忘れようと思っても忘れることができず、抱え込んでる想いが零れ落ちそうになる。 哀愁漂うメロディに乗るその詩は、聴いているだけで自然と心の奥が熱くなってくる。 情熱的な熱さ、こみ上げてくるような熱さ。 それぞれ形は違えど、熱い想いを届けたいという彼らの芯にある部分は変わらない。 「COLOR BOTTLE」とバンド名を冠した今回のアルバムは、彼らの揺るがない熱い想いと、自信が見える1枚だ。
micarosu .
Posted Date:2012/02/16
メッセージが熱い! vo竹森くんが、メンバーが熱い! 彼らLIVEが一番だけど、絶対オススメです。
i(z)m .
Posted Date:2012/01/12
もちろん、発売前で全曲は聞いてませんが、カラーボトルは真っ直ぐで熱く最高です ライブが一番です 是非、HPで試聴し、アルバム購入し3月からのライブで盛り上がりましょう!!オススメします
i(z)m .
Posted Date:2008/11/11
今までのカラーボトルとは、かなり雰囲気の違う曲。 でも一回聞いて、すぐに好きになってしまいました。 特にサビ1の歌詞の部分がいいです!聞きほれました。 結構OPソングとかって「なんでこの曲が?」みたいなことが結構ある様な気がするのですが、青い花はキャシャーンの物語ともとてもマッチしていて「オープニングテーマ」の役割を見事果たしていると思います。 長く聞いていきたい一曲です。
くーへん .
Posted Date:2008/11/11
カラーボトル必殺の一枚。 いつもとはテイストを変えながらも、ボーカルの歌唱力は健在で、オープニングから一気に曲の世界に持ってかれます。 PVを見る前にまず聞いて、世界観というか、絵が浮かんできました。荒野に咲く青い花。 躍動感溢れる、大人の世界観を是非堪能してみて下さい。
ミック .
Posted Date:2008/11/10
『青い花』買いましたぁ〜☆ 今までのカラーボトルと雰囲気が違う感じですね。 青い花は力強くてカッコいい! 虹は優しく前向きに。 雨降る夜の街は温かく包み込んでくれる。 この一枚でこんなにも色々な色がみれるなんて。 贅沢なCDになってます☆
raira .
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