CD

Tiny Music

Coff

基本情報

カタログNo
:
VALYV1001
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

東京で一番おもしろいバンド どついたるねんのベーシストDaBass脱退の発表から半年、ついに彼が一人のソロアーティスト、Coff(コフ)としての活動をスタートさせた。その手始めとして、今回、自身初となる全国流通盤フルアルバムを満を持してリリース。

「Such a sweet lady」「アメリカ」といったどついたるねん時代に彼が手がけた名曲たちのような、スウィートでポップかつグルーヴィなエッセンスはそのままに、そこへさらに、彼なりのブラックペッパーをこれでもかと降り注ぐ。作詞、作曲、プロデュース、ビートメイク、ドラム、ギター、ベース、キーボード、ほぼ全ての楽器を一人でこなし、さらにはどついたるねん時代にはあまり聞くことが少なかったボーカルも今回は全編を通して聞くことができる。

ギャグなし、笑いなし。2019年今現在の彼の音楽に対する思い全てがここに詰まったCoffのファーストアルバム。

<PROFILE>
本名 木本創太、1991年9月27日生まれ。岐阜県中津川市出身。父親の影響で中学頃からブラックミュージックに興味を持つと同時にギターを始める。大学進学とともに東京に上京。20歳の時にたまたま友人のイベントに出演していた、どついたるねん というバンドに衝撃を受ける。以後熱心にライブに通うようになり、2012年春、どついたるねんにベーシストとして加入。2018年の脱退までに、「Such a sweet lady」「アメリカ」「ジェロニモFUNK」「Freedom」 「Perfect love」などその他多くの人気曲を手がける。2018年10月、自身の音楽を追求したいという理由で脱退を発表。脱退から半年、DabassからCoffへと改名し、自身初となるソロアルバム「Tiny music」を満を持してリリース。


(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

どついたるねんの元ベーシストDaBassがバンド脱退後、Coffと改名して放つ1stソロ・アルバム。バンドでも発揮していたスウィートかつポップ、グルーヴィなエッセンスが楽しめる。プロデュースから演奏まですべてを一人でこなした快作だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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