CD

Sad Happy

Circa Waves (サーカ・ウェーヴス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
OTCD6798
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

英トップ10ヒットを記録した前作『ワッツ・イット・ライク・オーヴァー・ゼア?』から1年、英リバプールのインディ・ロック・バンド、サーカ・ウェーヴスがニュー・アルバム『サッド・ハッピー』をリリース。

●Circa WavesはProlifica Inc /[PIAS]より2020年3月13日に4枚目のアルバム『Sad Happy』をリリースする。アルバムは正反対の2つの側面で構成されており、まずは「Happy」サイドが2020年1月10日からストリーミングで公開され、その後、3月13日に「Sad」サイドを含めた完全形でフィジカル/デジタルでリリースされる。

●『Sad Happy』収録の楽曲はバンドのフロントマン、Kieran Shudallによって地元のリヴァプールで書かれた。またプロデュースも彼自身が手掛け、グラミー・ウィナーでもあるDan Grech-MargueratとMatt Wigginsがミックスをおこなった。「僕らは極端に半分に分かれた二つの世界に住んでいる。気候の破滅という危機に満ちた瞬間と、特に重要でもないことに気を取られて大声で笑う瞬間。幸福と悲しみが互いに排他的に感じられないような速度で、僕らの脳の中では感情が行き来している。これが『Sad Happy』の青写真だ」とKieran Shudallは語る。英トップ10ヒットを記録した前作『What’s It Like Over There?』から僅か半年足らずでニュー・アルバム『Sad Happy』のリリースは発表された。アルバムからのファースト・シングルは「Jacqueline」で、生き生きとし、大胆で明るくポップな同曲は、イギリスで最も多才な若いソングライターの一人、Kieran Shudallの才能を如実に表してる。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

英国のインディ・バンド、サーカ・ウェーヴスの4thアルバム。配信で先行公開された〈Happy〉サイドに〈Sad〉サイドを加えた完全盤。社会的な危機に直面する瞬間と日常のたわいもない瞬間を行き来する現代人を表現した、コンセプチュアルな一枚。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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Circa Waves

2013年にUKはリヴァプールで結成された、キエラン・シュッダル(Vo)、サム・ローク(B)とコリン・ジョーンズ(Dr)、ジョー・ファルコナー(G)から成る4人組ロック・バンド。デビュー前からBBCやNMEなどのメディアで話題騒然となる。同年12月にダブルAサイド・シングル「Get Away/Good For Me」を配信リリース・・・

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