Charles Lloyd (チャールス・ロイド) レビュー一覧
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投稿日:2021/07/08
演奏メンバー saxophone、flute Charles Lloyd bass Ron Carter drums Pete La Roca Sims guitar Gabor Szabo 参加メンバーを見て期待してしまいました。印象が残る様なアルバムではありませんでしたが、聞き所を挙げるなら「Dream weaver」です。普通のアルバムです。
ようたん さん
投稿日:2021/07/06
ほかのTCB作品と同様にライブですが音は良いです。 2枚組で30分近い楽曲が2曲ありこの長尺楽曲はファンでないときつく感じられるかもしれません。 自分は特にチャールズロイドのファンという訳ではないので正直ここまで長尺だと退屈に感じました。
chet さん
投稿日:2021/03/09
ライヴ盤です。 「Here there and everywhere」はイージーリスニング、フュージョンの聞き易い演奏です。 「Love‐in」、「Sunday morning」はジャズ・ブルースの演奏で個人的好みです。
ようたん さん
投稿日:2021/02/27
「Here there and everywhere」はイージーリスニング、フュージョンの聞き易い演奏です。 「Love‐in」、「Sunday morning」はジャズ・ブルースの演奏で個人的好みです。 ライヴ盤です。
ようたん さん
投稿日:2020/03/03
商品説明にはguests: Booker T. Jones(org) Don Was(b)とありますが、このCDセットはQuartetの演奏のみで(DVDもCDと同じ内容)ゲストが参加したセッションは収録されていません。期待して買ったのにがっかりです。演奏自体は素晴らしいので余計にこの売り方には腹が立ちます。正確な商品情報を伝えてほしいものです。
celi さん |60代
投稿日:2012/10/29
昔昔少年の頃このアルバムでキースジャレット、ジャックデジョネットを初めて聴いたときは衝撃的なショックをうけました。これは当時のミユージシャンも同様でした。それまでこの二人を知らなかったのですから。 そんな訳で、今聴いても新鮮でナイスです。
mingu さん
投稿日:2012/09/23
チャールズ・ロイド(Charles Lloyd 1938年3月15日〜)はアメリカ合衆国テネシー州メンフィス生まれのジャズ・テナーサックス、フルート奏者、作曲家。アルバムは3,4が1966年9月8日のスタジオ録音、以下がライブで1,2,5が1966年9月18日のモントルー、6,7,8,9が1968年11月15日のタウンホール。共演者は通しでピアノのキース・ジャレットとドラムのジャック・ディジョネット。ベースだけが1〜5がセシル・マクビー、6〜9がロン・マクルーア。演奏はフラワー・ムーヴメント・サイケデリック・ジャズといわれた当時斬新とされた音を聴くことができる。大躍進を遂げていく偉大なのキース・ジャレットとジャック・ディジョネットの絆がここで形成されていったことも想像する。バンマスのチャールズ・ロイドの音楽性に大感動の逸品。
青木高見 さん
投稿日:2012/09/23
チャールズ・ロイド(Charles Lloyd 1938年3月15日〜)はアメリカ合衆国テネシー州メンフィス生まれのジャズ・テナーサックス、フルート奏者、作曲家。アルバムは3,4が1966年9月8日のスタジオ録音、以下がライブで1,2,5が1966年9月18日のモントルー、6,7,8,9が1968年11月15日のタウンホール。共演者は通しでピアノのキース・ジャレットとドラムのジャック・ディジョネット。ベースだけが1〜5がセシル・マクビー、6〜9がロン・マクルーア。演奏はフラワー・ムーヴメント・サイケデリック・ジャズといわれた当時斬新とされた音を聴くことができる。大躍進を遂げていく偉大なのキース・ジャレットとジャック・ディジョネットの絆がここで形成されていったことも想像する。バンマスのチャールズ・ロイドの音楽性に大感動の逸品。
青木高見 さん
投稿日:2012/09/23
チャールズ・ロイド(Charles Lloyd 1938年3月15日〜)はアメリカ合衆国テネシー州メンフィス生まれのジャズ・テナーサックス、フルート奏者、作曲家。アルバムは1999年ECMの録音でピアノのブラッド・メルドーとのバラード共演。その他の共演者はギターのジョン・アバークロンビー、ベースのラリー・グレナディア、ドラムのビリー・ヒギンズ。昔のチャールズ・ロイドはこのアルバムには居ない、ここが賛否両論のところ。気分としては水墨画の様な枯淡の演奏にしばしまどろむ。
青木高見 さん
投稿日:2011/01/05
現在SAXにおいてのJAZZ GIANTSといわれている人で本当に現役としての音をだしているのはロイドしかいない。残念ながらオーネットもショーターもロリンズもここまでの現役感・リアルさはもう持ち合わせていない。すげぇぞロイド!真のアーティストだ!!また来日してください。勉強させていただきます。
TOTOっ子 さん
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ありがとうございました
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