CD

Making A Door Less Open

Car Seat Headrest (カー・シート・ヘッドレスト)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
OLE1571CDJP
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

まるでベックがプロデュースしたストロークス!?
USロックシーン再燃の鍵を握る最重要バンド、カー・シート・ヘッドレストによる最新作!!


若干17歳で曲作りをスタートさせるとbandcampで驚異のダウンロード数を記録し、一部メディアでは“bandcampで夢を叶えた少年”とまで讃えられた天才フロントマン、ウィル・トレド率いるUSロック・バンド、カー・シート・ヘッドレストが前作『Teens Of Denial』以来、オリジナル作としては実に4年ぶりとなるアルバム『Making A Door Less Open』を〈Matador〉よりリリース。
制作期間4年を費やして生まれた本作は、ウィル・トレドとドラマーのアンドリュー・カッツで活動しているもう1つのエレクトロニック・ミュージック寄りのプロジェクトである1トレイト・デンジャーとの創造力豊かなコラボレーションから誕生した。

制作過程でバンドはアルバムを2回録音しており、1回目はギター、ドラム、ベースをライブ・レコーディングし、2回目はMIDI環境でシンセサイザーだけを使ったサウンドを録音。ミキシングの過程では、その双方の要素を使いながら徐々に2つが組み合わされ、多重録音の手法であるオーバーダブを用いて制作された。

ザ・ストロークスのローファイ・ガレージ感とフェニックスのハイセンスなエレクトロニックなポップさが絶妙にブレンドされた先行シングル「Can't Cool Me Down」をはじめ、創造的なソングライティングやレコーティングの手法を開拓することで、それぞれの楽曲が特別なエネルギーを持った結果、今まで以上にダイナミックで自由な作品になっている。

CDにはアコースティック・バージョン2曲がボーナストラックとして追加収録。

■解説書・歌詞対訳付き


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

ヒット作『Teens Of Denial』から4年ぶりとなるアルバム。エレクトロニック・ミュージック寄りの別プロジェクトを発端としており、生楽器のライヴ録音とシンセのみを用いたMIDIトラックとのミキシングを試みた意欲作となっている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Weightlifters
  • 02. Can't Cool Me Down
  • 03. Hollywood
  • 04. Martin
  • 05. Hymn(Remix)
  • 06. There Must Be More Than Blood
  • 07. Deadlines
  • 08. What's With You Lately
  • 09. Life Worth Missing
  • 10. Famous
  • 11. Deadlines (Alternate Acoustic) [CD-Only Bonus Track]
  • 12. Hollywood (Acoustic) [CD-Only Bonus Track]

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Car Seat Headrest

シアトルのアーティスト、ウィル・トレドによるプロジェクト、カー・シート・ ヘッドレスト。2010年、ウィルが17歳の時にバージニア州 リーズバーグで自分 の家の車の中でレコーディングを始め、11枚ものアルバムを完成さえBandcamp売 り始めた。レコードレーベル、パブリッシャー、 エージェント、マネージャー を・・・

プロフィール詳細へ

Car Seat Headrestに関連するトピックス

オルタナティヴ/パンク に関連する商品情報

おすすめの商品