CD

Bleeding Secrets

Bill Champlin

User Review :5.0
(1)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
PCCY01989
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD

Product Description

アメリカを代表するロック・グループ“シカゴ”のメインVoとしても知られる、AORファン待望のレジェンド、ビル・チャンプリンの10年ぶりのソロ名義アルバムがリリース!

2016年のベストAORアルバムと称えられた、チャンプリン・ウィリアムス・フリーステット『CWF』への参加と来日。2018年4月のCTAでの来日と精力的な活動でファンを喜ばせているビル・チャンプリンが08年の『No Place Left To Fall』以来、久々の自己名義アルバムを完成!

自身のバンド:ワンダーグラウンドの構成員であるタマラ・チャンプリン(Vo)、ゲイリー・ファルコン(G, Vo)のほか、愛息ウィル・チャンプリン、スティーヴ・ポーカロ(ex-TOTO)他多数がゲスト参加。充実した楽曲と演奏がアルバムとしての起承転結の魅力もたっぷりに楽しめる傑作です。

●日本盤ボーナストラック2曲収録
●解説ライナーノーツ:金澤寿和


(メーカーインフォメーションより)

Track List   

  • 01. Man Vs Machine
  • 02. The Only Way Down
  • 03. Love Knows
  • 04. Dreaming Of Chagall
  • 05. Imaginary Friend
  • 06. They Don`t Make `em Like They Used To
  • 07. Fireships
  • 08. Evangeline
  • 09. You`re Gonna` Love Someone
  • 10. Genius
  • 11. Light Up The Night
  • 12. Bleeding Secrets
  • 13. Limbo
  • 14. What Will Be
  • 15. Popcorn

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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ソロではなく、バンド名義なのがこの作品に...

投稿日:2019/07/19 (金)

ソロではなく、バンド名義なのがこの作品に対するBill Champlinの意志を強く感じます。ソロではなく、WundergroundとしてTamara Champlin、Gary Falconeの3名をコアメンバーとしたバンドのファーストアルバムなんだという。3名がリードボーカルも分担しており、ロック色の強い曲から、ファンキーな曲、アコースティックな曲、とバラエティーに富んでおりますが、これまでのBill Champlin関連のアルバムでは一番ロック色が強いと感じました。個人的に一番気に入ったのは「Genius」でBIll Champlinのファンキーな部分が出た曲です。2015年にリリース(海外先行)されたCWF、2008年に発表したソロアルバム「No Place Left To fall」とも違った路線の作品です。

inmyhead さん | 大阪府 | 不明

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