CD

Dangerously In Love

Beyonce (ビヨンセ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICP330
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
スタジオレコーディング

収録曲   

  • 01. 03 Bonnie & Clyde
  • 02. Work It Out
  • 03. Dangerously In Love
  • 04. Wishing On A Star

総合評価

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これまでより更にゴージャスな鎧をまとった...

投稿日:2012/10/30 (火)

これまでより更にゴージャスな鎧をまとった作品。 楽曲の過剰な編曲や余計なプロデュースが感じられる部分もあるように感じるものの、それこそ稀代のカリスマとなったビヨンセの身の丈にあったものだと思われる。

サニーデイズ さん | 千葉県 | 不明

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曲のインパクトはあるし、ジャケはきれいだ...

投稿日:2009/09/29 (火)

曲のインパクトはあるし、ジャケはきれいだけど、やっぱりデスチャの時の方が好きです。

marimo さん | 兵庫県 | 不明

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'03年発表。デスティニーズ・チャイルドがデビューしたと...

投稿日:2009/05/09 (土)

'03年発表。デスティニーズ・チャイルドがデビューしたとき、まだあどけない表情でポップな曲を歌う4人がそこにいたのだが、あれから5年、そう5年しかたっていないのに、本作でのビヨンセには、もうあどけない表情は残っていない。言ってみれば、当代きってのシンデレラ・ガール、と。ここでのビヨンセは、21歳にして、もうジャケットから何からそんな自分の存在を大いにアピールしている。アメリカン・ドリームをつかんだ女性の自信に満ちたまなざしが、アルバムのあちこちからビシビシと発せられている。ソロ・デビュー作なのだ。 日本盤のボーナス3曲を除くと、ポップでメロディアスな曲で元気にスタートし、グループのアルバムでも聴かせていた先鋭的なナンバーが中盤に収まって、後半はトラディショナルなR&Bに敬意を払った曲が並ぶ、という構成。オープニングの「クレイジー・ラヴ」でシャイ・ライツの曲をネタに使い、ミッシー・エリオットとの共演曲があり、またルーサー・ヴァンドロスとの濃厚なデュエットもあるというように、ひとつのパターンに収まらないスタイルを聴かせているのが気持ちいい。特に、ルーサーとの「ザ・クローサー・アイ・ゲット・トゥ・ユー」は、ロバータ・フラックとダニー・ハサウェイが歌ったナンバーのカバー。自身で曲をプロデュースする点だけではなく、総体として自己プロデュースの能力に長けているのが人気の秘密になっているということがよくわかるアルバムだ。

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人物・団体紹介

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Beyonce

初のライヴ映像を含むCD+DVD『Live At Wembley』をリリースするBeyonce。Destiny's Childのフロントとして15歳でデビュー。以降幾度かのメンバーチェンジなどを経ながらも順調にキャリアを重ね、『Survivor』が大ヒット。グラミー賞も受賞。強い女性のシンボルとなる。2003年にソロアルバム『Dangerously In Love』を発表。大ヒットとなり、今や女優

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