CD 輸入盤

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番(1949)、シューマン:ピアノ協奏曲(1952) アルゲリッチ(p)A.カスティリャーノス、W.カストロ

Beethoven / Schumann

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IRCO285
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
South America
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, ライブ盤,輸入盤

商品説明

なんと7才! アルゲリッチ少女時代のライヴ

アルゲリッチ最初期のライヴ音源。故郷アルゼンチン時代のベートーヴェンとシューマンのコンチェルトで、前者は7才、後者は10才の時の演奏という貴重盤ですが、音質は劣悪です。マニア向け。

・アルゲリッチ神童時代の貴重音源!
@ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番
Aシューマン:ピアノ協奏曲イ短調
Bバッハ:トッカータ BWV.916-プレスト
 マルタ・アルゲリッチ(p)
 エル・ムンド国立放送交響楽団@
 アルベルト・カステリャーノス(指揮)@
 ブエノスアイレス市立交響楽団A
 ワシントン・カストロ(指揮)A
 ライヴ録音:1949年@ 1952年11月26日A

総合評価

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このディスクが発売された当初(2004年頃)...

投稿日:2010/07/29 (木)

このディスクが発売された当初(2004年頃)は、アルゼンチンのみの発売とのことで半ば入手を諦めていたが、2005年に日本でも発売されることとなり簡単に入手できるようになったことをたいへん嬉しく思います。 アルゼンチンのみで出回っていた頃の初版は、通常のケースでジャケットにはアルゲリッチの演奏当時の年齢が印刷された物のようでしたが、今回の発売分は、ディジパック仕様で中には幼少期のアルゲリッチの珍しい写真が載せられています。解説はすべてスペイン語(カステシャーノ)です。アルゲリッチ家所蔵のテープからCD化されたとのことです。シューマンのピアノ協奏曲は、ミケランジェリのテアトロ・コロン・ライヴと同時期の録音で音質もほぼ同じです。どれだけ音が悪くともアルゲリッチの豊かな才能が十分に伝わってくる録音です。

Marthy さん | POLAND | 不明

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私も、山口県のアルゲリッチファン様と同じ...

投稿日:2009/07/15 (水)

私も、山口県のアルゲリッチファン様と同じ意見で、このCDは、音質よりも、大変貴重な資料的価値がある音源だと思います。だいたい1949年(日本の元号だと昭和24年ですよ)の録音に、きれいな音質を期待する方がどうかと思います。アルゲリッチは、神童だったという事がわかるCDです、よく録音しておいてくれたものだと思います。

アルゲリッチ大好き さん | 滋賀県 | 不明

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Piano Concerto.1, Scherzo, Mazurka: Arg...

投稿日:2007/03/13 (火)

Piano Concerto.1, Scherzo, Mazurka: Argerich / Rowicki........これが、。。。。。。。Chopin Competition Live 1965/ Argerich 。版です。。。。。。同じライブなら、こちらが、絶対、おすすめです。!!!。。。。。記念すべき、ショパン・コンクールのライブ版。です。。。。。。幻の名盤。です。!。。。。

kanahayley さん | hiroshima | 不明

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