BOL4 Review List
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Posted Date:2021/07/17
Bolbbaldan4は元々なんとなく韓国で流行っている国民的歌手なので聴いていたのですが、丁度視聴していたウェブドラマの主題歌として曲が発表されていないハマってしまった歌手です。さわやかな恋心を歌っている雰囲気のものが多くて、歌詞に共感できる部分が多いと思います!
りりぃ .
Posted Date:2021/07/17
この曲はBolbbalgan4らしくない雰囲気ですが、彼女たちの中で一番好きな曲です。ずっと音楽だけを聴き続けてきましたが、初めて動画サイトでパフォーマンスを見に行きました。ライブでも変わらず音がズレなく力強く表現されていて、真のアーティスト魂を感じました。
りりぃ .
Posted Date:2021/07/17
ずっと2人で活動していくものだと思っていたのですがまさか1人が脱退すると思っていませんでした。でも曲のテイストは前とさほど変わらなく、事情を知らなければ気づかず曲をずっと聴き続けていたかもしれません。このCDのパッケージは今までよりも可愛らしくて好きです。
りりぃ .
Posted Date:2021/07/14
BOL4の日本1stシングル。 2019年のアルバム『Red Planet』に引き続いて、この作品でも彼女たちの音楽と日本語の相性はバッチリです。 特に表題作「LOVE」はドラマ主題歌ということもあってか、これまで以上にポピュラリティを感じる楽曲に仕上がっています。
哲 .
Posted Date:2021/07/14
ウ・ジユンの脱退を経てジヨンのソロプロジェクトとして再スタートを切った赤頬思春期のミニアルバム。 EXOのベクヒョンが参加したというトピックもありますが、音楽性に大きな変更はなくその点でこれまでのファンも安心して聴くことができます。
哲 .
Posted Date:2021/07/14
赤頬思春期2020年リリースのシングル。 軽快なギターのカッティングが楽曲を牽引する「Dancing Cartoon」、アンニュイな歌唱とトランペットのフレーズが印象的な「赤いリップスティック」など、これまでのBOL4を更新していくという意気込みが感じられる楽曲が収録されています。 アン・ジヨンが治療に専念するため現在(2021年7月)活動休止となっている赤頬思春期ですが、リスナーとしてはとにかく無事に快復されることを祈るばかりです。
哲 .
Posted Date:2021/07/13
K-POPデュオ赤頬思春期(現在はアン・ジヨンによる1人体制)の6曲入りミニアルバム。 爽やかな楽曲とガーリーな歌声はとても親しみやすく、多くのポップスリスナーに訴求するものがあると思います。 個人的なお気に入りは「直してください」。
哲 .
Posted Date:2021/07/13
BOL4の2018年リリースのミニアルバム。 ストリングスや打ち込みのアレンジが増えたことで、アンニュイな曲はよりアンニュイに、センチメンタルな曲はよりセンチメンタルに、というように各楽曲のカラーがより鮮明になりました(特に「夜景」は秀逸です)。 その分これまでのインディー感も後退しましたが、こればっかりは仕方ないでしょう。
哲 .
Posted Date:2021/07/13
赤頬思春期2019年リリースのミニアルバム。 『Red Diary』シリーズの音楽性を引き継ぎつつも、今作では幾分レイドバックした楽曲作りがなされている印象を受けます。 彼女たちとしては少し硬めのビートが可愛らしい歌声との好対照を成す「Seattle Alone」が特に好きです。
哲 .
Posted Date:2021/07/13
R&Bテイストを採り入れたトラックの上でいつになくジヨンがリズミカルに歌う一曲目「ワーカホリック」に多くのBOL4リスナーは驚くのではないでしょうか。 とは言え「XX」などを聴けば、サウンドは変われども確かなソングライティングは健在、それどころか更に成長している感があります。
哲 .
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