CD

Alethea

Aquaria (アクアリア)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MICP11588
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ブラジルはリオ・デ・ジャネイロ出身のシンフォニック・メタル・バンド、アクアリアの13年ぶりとなる3rdアルバム。

元はUIRAPURUという名で活動し、ANGRAから多大な影響を受けたサウンドを有した彼らの残した2作のデモは当時日本のメタル・マニアにも高い評価を受けていた。その後、同じブラジルのエンドレスで活動していたヴィトール・ヴェイガをヴォーカリストに迎えアクアリアと改名。ANGRAのラファエル・ビッテンコートをスペシャル・アドヴァイザーに迎え制作された『ルクスイテルナ〜永遠の光』(2005年)でデビュー。新人離れした構築美と優雅さを持ったアクアリアの音楽性はブラジル産シンフォニック・メタルの次世代を代表するバンドとして評価される。2007年には2ndアルバム『シャンバラ』をリリース、ボーナス・トラックの「ネオ」には影山ヒロノブが参加したことも話題となった。その後バンドは沈黙し、ブルーノ・アグラ(Ds)は幾つかの活動を経てウィ・アー・ハーロットに加入しアメリカでTOP10ヒットを出したり来日を果たすなど出世を成し遂げる(現在は脱退)。2016年頃よりアルベルト・キューリー(Key)とヴィトール・ヴェイガを中心に再生を果たし、13年ぶりのアルバムを制作するに至る。

復活を告げるシングル「ザ・タイム・トラヴェラー」を今年5月に発表。変わらぬアクアリアのシンフォニック・メタルはより壮大なものとなり、ニュー・アルバムへの期待を増幅させる会心の出来を誇る。

日本盤ボーナス・トラックにはUIRAPURU時代の名曲中の名曲「ヴァイオレット」をセルフ・カヴァー。長きに渡り彼らを応援するファンへとバンドが再録。新作の内容と共に注目される。

収録曲   

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