Anekdoten (アネクドテン)

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商品ユーザーレビュー

28件

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  • このアルバムが8年振りの新作だった。それからまた6...

    投稿日:2021/03/09

    このアルバムが8年振りの新作だった。それからまた6年が過ぎたんだなあ。まあ、これくらいのペースの方が財布も傷まず彼らのアルバムを集められるから助かる。アネクドテンのファンだから、早く新作を聴きたい。そう思うのは当然なんだけど。さて、現時点での最新作の当アルバム。ボーナスCD付き紙ジャケが売り。他のアーティストのボーナスCDと言えば、貴重音源かもしれないが、1回聴けばもういいよね的なものが多いと思う。けれど、自分はボーナスCDの3トラックの方が聴き応えがある。これなしでは評価が難しかった。

    ブルース・フレーリー さん

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  • 『フロム・ウイズイン』と『グラヴィティー』からのナ...

    投稿日:2009/05/24

    『フロム・ウイズイン』と『グラヴィティー』からのナンバーを中心にしたライブ。『ライブ・イン・ジャパン』までは、暗く重く技巧的な、でもけっこう情感にも訴えてくるヘビー・プログレという認識だった。その後シンプルな方向へ変わり始めたが、暗い重さはそのままに、より哀愁と美しさとをました楽曲は、ライブではいっそう感動的。曲ごとのバラツキがあまりなく、見事な統一感があるのもこのバンドならでは。アルバム一枚聞きとおすと、壮大なシンフォニーを聞いたような気分にもなる。メロトロンはヘビーなサウンドとせめぎ合ってこそ美しい。

    猫頭鷹 さん |50代

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  • 過去の3作に比べると、ややメロディアスな面が強調さ...

    投稿日:2004/07/06

    過去の3作に比べると、ややメロディアスな面が強調されているように思う。その分、過去のアルバムに比べて「歌」が印象に残るアルバムでもある。  もちろん、そのことをもってして彼らが「日和った」と考えることもできるだろうが、僕はむしろ、ハードさの中に今までのクールなリリシズムに加えて、新たにセンチメンタリズムをも加味することができる余裕が出来たのだと捉えている。  その結果、過去のアルバムにあった極度の緊張感は強調されなくなったが(勿論なくなったわけでない)、その分音の密度のパースペクィヴが広がったというか、全体

    Otolary さん

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