Al Haig (アルヘイグ) レビュー一覧
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投稿日:2010/08/18
本作は1977年録音『I Love You』(Century盤)のアルバムタイトル(勿論ジャケット)を変えて16年振りの再発盤。変更タイトル『Serendipity』・・・思いがけないものの発見、運よく発見されたもの..。本当に忘れてたの?プロシデューサーT氏。収録曲はジャズマンオリジナルが殆どで、バラエティに富んでいる。唯一冒頭のCOLE PORTER作「I Love You」も「Salt Peanuts」(DIZZY GILLESPIE)でヘッドアレンジされていて一瞬、ウン!70年代のAL HAIGのトリオの良い演奏だと思います。
一茶茂ン太郎 さん
投稿日:2010/08/17
73分を超すHAIGの世界に浸りましょう。心が洗われます。
一茶茂ン太郎 さん
投稿日:2006/02/26
あたしにとってとても大切なジャズアルバム。ピアノは大切な音。やさしくてきれい…だけどサックスとちがって人の声のようには聞こえないから、今夜は一人で我慢できるときは聴くの。誰かとは聴かない。一人で。やさしいやさしい音を聴くの。いいアルバム、いい子のアルバム
ペパーミント さん
投稿日:2003/08/08
アル・ヘイグは、1940年代半ばからパーカーのコンボでピアニストとして活躍した生粋のバッパー。同年代のバド・パウエルと比べ、香気豊かな繊細なタッチで、後年、共演したスタン・ゲッツとの相性も良かった。このピリオド原盤のアルバムは、通常のピアノトリオに、ギターを入れたカルテットで、「スイート・ロレイン」から始まり、「サムワン・トゥ・ウォッチ・オーバー・ミー」で〆た優雅で美しいスタンダード集になっている。
青騎士 8132 さん
投稿日:2003/08/08
ミント・レーベルの「アル・ヘイグ・トゥデイ」を最後に隠居同然の生活を送っていたヘイグが、1974年、イギリスのスポットライトで吹込んだ本盤「インビテーション」でジャズシーン に復帰、ブランクを感じさせない覇気 のあるプレイを聴くことが出来る。冒頭の「ホリーランド」やタイトル・チューンの、純粋にピアニスティックな 表現が凄い。
青 さん
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ありがとうございました
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