Adrian Gurvitz (エイドリアン・ガービッツ) レビュー一覧
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投稿日:2009/12/29
元々はハードロックバンドのギタリストだった彼がソロになっていきなりダンサブルなAOR路線に転向し、脚光を浴びましたが、そこから徐々にロックの路線に戻ってきた途中のアルバムという感じでしょうか。ディスコブームが過ぎ去り、王道の音になりつつありますが、彼の書くメロディはやはりキャッチーで美しいですね。ただどこにでもある音、アレンジになってしまっていて繰り返し聴く気にあまりならないのが残念です。
ひろ さん
投稿日:2007/05/06
時のDISCOサウンドの影響を受けてダンサブルでキャッチーなアルバムですが、ギタリストだけあって聴かせどころは心得ているし、ボーカルもなかなかのもの。2枚目は同路線、3枚目はバラードが多く、4枚目以降はロック色が強くなっていきます。彼のアルバムではこれがベストだと思います。
ひろ さん
投稿日:2007/04/17
「美しすぎるAdrian Gurvitzの華麗なる転身」 AORのジャンルを越えた名盤。実際には2ndの方が評価が高いが、Baker Gurvitz Armyを愛聴したブリティッシュハードロックの大好きなファンも、すんなり入っていけると思う。全曲捨て曲なしの、もう最高っす!しかもボーナストラックも格好E〜ぜよ。
うえぽん さん
投稿日:2004/05/20
イギリス出身のシンガーソングライターの、録音されながらも未発表になっていたアルバム。心地よいAORソングに絡むギターはやはり出自を隠せないようで興味深い。惜しむらくは、いかにも「打ち込み」なドラム。せっかくの曲の重厚さが失われているように感じる。
シルバーマシーン さん
投稿日:2003/08/03
Seventeenが流行ったのは浪人していた年で、高校時代の彼女に思いっきりフラれた夜に先輩に連れられていった居酒屋でたまたまかかったこの曲を聴いてまた涙...そんな甘酸っぱい思い出を思い出したのは、通っているショットバーの店長に勧められた有線のリクエストチャンネル。 CDの存在を知り、即購入しました。 Sweet VendettaもClassicもLPも持ってます。 どれも良いんですが、この二枚目が最もAORっぽいと思います。 是非Adrianのファルセットヴォイスに酔いしれて下さい。
たか さん
投稿日:2003/01/15
リマスターが出ていたとは知らなかった。これこそAORの名盤だと思う。全曲捨て曲なしの良質ポップ。最高です。
もす さん
投稿日:2002/08/23
やったー!再CD化万歳!SONYとの契約が切れもう再発は無理と思っていただけに、VICTOR様RE-MASTERとボーナストラックありがとうございます!JEFF・STEVE PORCARO、HUNGATE、PAICH参加のL.A産AORの傑作。ダンサブルなSOUNDが最高!スタジオミュージシャンの技が映えます!
LUKE さん
投稿日:2002/08/16
待望のアルバムがやっとCD化されます。早く9月4日にならないかな? ヒット曲の”Seventeen”は、一度ソニーでAORのコンピレーションアルバムでCD化されていたので、そのうち出るだろうと思っていましたが、なかなか出ずにいて、ソニーからのCD化はないことになっていました。 それがビクターから出てビックリ。ビクターさんは偉い(ちなみ、フランキー・ブルーとかジョー・シャメイとかもCD化している)。 このアルバムはアナログでも持っていて、”Seventeen”以外にも1曲目の”Borrowed beauty”がメロディアスでなかなかの佳曲です。 これ
Mr. AOR さん
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