CD

大阪俗謡による幻想曲: 現田茂夫 / 大阪市音楽団

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
FOCD9541
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

大阪市音楽団
大阪市音楽団 大阪俗謡による幻想曲


大阪市音楽団第102回定期演奏会のライヴ録音。この演奏会は“青春の吹奏楽 〜懐かしい青春の日々が今再び〜”と題して行われました。
 前半ではかつて、吹奏楽コンクール全国大会の名演によって一躍吹奏楽レパートリーとなった曲が取り上げられ、後半では1960年代から日本の多くのバンドが盛んに演奏し、吹奏楽作品としてひとつの歴史を築いた曲が取り上げられています。
 現田茂夫を指揮に迎えた大阪市音が、数多くの吹奏楽人が一度は通過するレパートリーを通して白熱の名演を展開しています。(フォンテック)

【収録情報】
・ショスタコーヴィチ(ハンスバーガー編曲):祝典序曲 作品96
・ヒル:セント・アンソニー・ヴァリエーション
・ワーグナー(カイエ編曲):歌劇「ローエングリン」から エルザの大聖堂への行列
・大栗 裕:吹奏楽のための「大阪俗謡による幻想曲」
・ミッチェル:海の歌
・チャンス:朝鮮民謡の主題による変奏曲
・ネリベル:交響的断章
・リード:アルメニアン・ダンス パート1
・東海林 修:ディスコ・キッド
・スパーク:陽はまた昇る

 大阪市音楽団
 現田茂夫(指揮)

 録音時期:2011年6月10日
 録音場所:ザ・シンフォニーホール
 録音方式:デジタル(ライヴ)

内容詳細

なかなかに面白い、というかファン心理をくすぐる好企画である。これはこの楽団の第102回定期のライヴだが、60年代から70年代にかけて全国津々浦々、そして老若男女がこぞって演奏した懐かしの作品がギッシリ盛り込まれているからだ。手慣れた中にも清新さを失わぬ演奏も良い。(教)(CDジャーナル データベースより)

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