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きっちり2週間で「自分の壁」が破れる! 私の即戦!「頭脳鍛錬」法

齋藤孝(教育学)

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784781603490
ISBN 10 : 4781603491
Format
Books
Release Date
March/2010
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Content Description

チカラ技ではなく、「壁自体をうすくしてしまう」ことで、自分の壁を破る方法を紹介。たったの2週間で、楽しみながら自分の壁を破ることができる。自己実現&人生を豊かにする教養を身につけるための書。

【著者紹介】
齋藤孝 : 1960年静岡県生まれ。東京大学法学部卒業。同大学院教育学研究科博士課程などを経て、明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション論。ベストセラーになった『声に出して読みたい日本語』(草思社刊・毎日出版文化賞特別賞受賞)など著書多数。小学生のための私塾「齋藤メソッド」や教育関係者を対象にしたセミナーを主宰、NHK教育テレビ「にほんごであそぼ」の総合指導もつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • こじ

    壁を低くして、楽しく継続することから始めると習慣化でき、習慣化することで達成感からモチベーションアップできると著者は言っている。 まず、新しいことを始めようとしたとき目標を低く設定し、2週間継続することで習慣化させる。 1例では本を10冊買っても7冊は斜め読みで最後まで読まなくてもOKみたいにもっといえばタイトルから読みたい章だけピックアップしてもよい。 それを本だなに並べると達成感がわき、次の意欲につながる。 簡単な目標でも毎日継続することが大切だと感じました。

  • ポップ430

    共感は先日為末さんの講演をきいたが、この本にもかかれていた。気になる部分に目を付け問いを立てるのが学ぶコツ。ここが大事という一点は見逃さないように俯瞰して流れをつかめ。よく覚える人は良く話すこと。感動の強さが意欲を引き起こす。一つの得意は万事に通じる。本を読んで面白いところがあったら音読してみよ!うまく引用して自分のことを話す。マイブームを自分の中で次々起こせ!○○ウィーク、キャンプ!役に立ってこそノウハウ!

  • みーあ

    ○俯瞰する眼、大づかみする力を身に付けるには、自分より「ものが見えている」人と話をすることが有効。きちんと話をし、相手の話をきちんと聞くことができる力=「深交力」。優れた人と深く交わる機会を持つと、勉強する意欲が生まれる。 ○深く交わるにあたって、重要なのは距離感。非常に深く交わりはしても、次には相手から独立し、学んだことを一人で実践してみる姿勢が求められる。相手を外から眺められる距離に自分を置き、いつも自由にしておく。○自分が向上していく一歩一歩、伸びていった幅を、きちっと評価してくれる人、分かってくれ

  • 鼻水仮面

    120308★★★

  • たっつぁん

    基本的に物事を学習や訓練するのに必要なのは、意識や姿勢なんだなってことがわかった。要するのに能動的なことが重要だということ。

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