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異世界黙示録マイノグーラ -破滅の文明で始める世界征服-5 GCノベルズ

鹿角フェフ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784867163115
ISBN 10 : 4867163112
フォーマット
発行年月
2022年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
ジュン ,  
追加情報
:
281p;19

内容詳細

聖女と魔女による斬首作戦によって英雄である《汚泥の魔女アトゥ》を奪われた上、心臓を貫かれ、燃え盛る業火に飲み込まれた拓斗。一敗地に塗れたかのように思われたマイノグーラであったが……しかし拓斗は滅んではいなかった。復活した拓斗は単身、レネア神光国―聖女と魔女によって統治される新興国家へと向かう。アトゥを取り戻すために、そして―?〈古き聖女の神託書〉に記されし世界の脅威“破滅の王”イラ=タクトの力が今、試される。

【著者紹介】
鹿角フェフ : ペンネームの『鹿角』は奈良の鹿から来ています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 岡本 さん

    TRPG勢との戦いはレネア神公国の滅亡にて決着。プレイヤーの差が勝敗を決める結果となったのは、TRPGらしさを感じる。聖女達は喧嘩を売る相手を間違えたという事で。次巻はWEB版で絶賛好き放題暴れているヴィットーリオが登場。巻末でシルエットは公開されていたものの、イラスト化が待ち遠しい。

  • 爺 さん

    TRPG勢との決着がつき、アトゥも戻ってきた。しかし能力を酷使したことによりタクトにも悪影響が現れ……というところまで。続きは来年らしい。果たして覚えていられるのか。非常に長くなってしまうとは思うけれど、このシリーズは群像劇的な側面が強い構成になっているので、もう少し周辺キャラや現地情勢にページを割いてほしいとも感じてしまう。ともあれ、次巻楽しみにしております。

  • Minky さん

    ゲームシステム同士の戦いでもあり、そこを突くのは面白い。 TRPGのルールが章の合間に入れられていたので、あぁこの辺を突きそうだなという一文を見つけたけど、これをどのよう「行使するのかは分からず、こうなるか、さすが!

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鹿角フェフ

ペンネームの『鹿角』は奈良の鹿から来ています(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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