CD

この世界は愛で溢れているだろう

高木大丈夫とNoProblems

基本情報

カタログNo
:
BZCS1177
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

高木大丈夫とNoProblems 1st album『この世界は愛で溢れているだろう』

マルチ弦楽器奏者でありシンガーソングライターの高木大丈夫を中心とした8人編成のアコースティックバンド。まっすぐ心に響くオリジナル楽曲。また、それぞれの音楽活動の中で出会った異国の音楽に日本語の詞をのせ、自分達の音楽として昇華する。様々な音楽的要素の中、日本の70年代のフォーク、ニューミュージックへのリスペクトは強く、リーダーの高木大丈夫はその世代のミュージシャン達との親交も深い。南米、アメリカ、フランス、ブラジル…様々なルーツミュージックのエキスパートが集い、その音のぶつかり合いから新たなサウンドを生む。時に懐かしく、それでいて新しいアコースティックミュージック。新世代のフォークソングがここに誕生。

■メンバー
高木大丈夫(歌、ベース、ギター)
木村美保(歌、ダルシマー、笛など...)
丸山朝光(歌、バンジョー)
山下Topo洋平(ケーナ、チャランゴ、ギター、コーラス)
田中涼(ドラム)
青木マサヒロ(アコーディオン)
西村健司(トロンボーン)
山田拓斗(フィドル、マンドリン)

<高木大丈夫>
シンガーソングライターでありながらも、ギター、マンドリン、ペダルスティールギター、バンジョー、ウクレレなどの弦楽器奏者としても多くの著名アーティストと共演する。洗足学園音楽大学ジャズコース在学中よりプロ活動を開始する。現在は自己のバンド「高木大丈夫とNoProblems」を中心に、サポート、レコーディングミュージシャンとしても活動を行っている。「メガネブラザース」「バルミュゼット」など他のバンドでも活動中。そのプレイスタイルは広く、ジャズ、ロック、カントリーから、南米音楽まで様々。50年代、60年代、70年代、またそれ以前の音楽をこよなく愛し、70年代のミュージシャンと自分世代のミュージシャンの架け橋になるような活動を目指している。


(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

  • 01. 12番街のラグ
  • 02. 水たまりの少女
  • 03. この世界は愛で溢れているだろう
  • 04. 相変わらず僕は
  • 05. かりそめのうた
  • 06. 今日は帰ろう
  • 07. ムーンリバーが好きだと君が言ったから
  • 08. もしも僕が偉くなったら
  • 09. 春が来た
  • 10. 許しておくれ
  • 11. 一人ぼっちの夜

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