寝かせおかず 時間が経つほどおいしくなるまとめて仕込む作りおきレシピ

青木敦子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416715178
ISBN 10 : 441671517X
フォーマット
出版社
発行年月
2015年03月
日本
追加情報
:
95p;26

内容詳細

単なる作り置きレシピというスタイルから一歩進んだ、
時間が経つほどに味がしみておいしくなる“寝かせるおかず”を提案。
冷凍庫や冷蔵庫で料理を“寝かせる”ことで、
時間が経つほどに味が深まり、どんどんおいしくなるおかずのつくり方を紹介します。

食卓の主役、定番の肉料理や鍋ごと寝かせる大鍋レシピ、常備菜など、
日々の食事で活躍してくれるメニューのほか、
作った料理を飽きずに最後まで食べ切るアレンジテクニックや、リメイクテクニックなどを、
節約本とは違った視点で、おいしく提案します。

平日は仕事や家事が忙しいので料理はできるだけ時間をかけずに作りたいけれど
安全で安心な手作り料理をはじめから作ると時間がかかる、と考える人や
毎日食事を作るのが面倒、という人にぴったり。
時間に余裕がある日に、たっぷり仕込んでストックしておけば
忙しい時でも面倒な時でも、いつでもおいしいおかずが食べられます。

[著者紹介]
単なる作り置きレシピというスタイルから一歩進んだ、
時間が経つほどに味がしみておいしくなる“寝かせるおかず”を提案。
冷凍庫や冷蔵庫で料理を“寝かせる”ことで、
時間が経つほどに味が深まり、どんどんおいしくなるおかずのつくり方を紹介します。

食卓の主役、定番の肉料理や鍋ごと寝かせる大鍋レシピ、常備菜など、
日々の食事で活躍してくれるメニューのほか、
作った料理を飽きずに最後まで食べ切るアレンジテクニックや、リメイクテクニックなどを、
節約本とは違った視点で、おいしく提案します。

平日は仕事や家事が忙しいので料理はできるだけ時間をかけずに作りたいけれど
安全で安心な手作り料理をはじめから作ると時間がかかる、と考える人や
毎日食事を作るのが面倒、という人にぴったり。
時間に余裕がある日に、たっぷり仕込んでストックしておけば
忙しい時でも面倒な時でも、いつでもおいしいおかずが食べられます。

【著者紹介】
青木敦子 : 料理研究家・フードコーディネーター・栄養士。イタリアを中心に40回以上渡欧し、各地で料理を学ぶ。現在は、テレビや雑誌、セミナー等で幅広いジャンルのレシピを提案するとともに、オリーブオイルソムリエとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Ryo さん

    図書館。ちゃんちゃん焼きとタルトタタンを作りたくて借りたのだけど、ちゃんちゃん焼きはよくよく見ると下味つけて一旦冷凍など面倒なのでネットのレシピに走りました(^-^;今流行りの下味つけて作りおきの流れ?きのこの塩漬けは簡単なのに美味しい!タルトタタンはグラニュー糖を勝手に余ってたはちみつと黒糖に変えて作成という海賊版になってしまったりカラメルもこがしてしまったりと闇色タルトタタンが出来上がりましたがタルト生地ってこんな簡単にできるんだなーという驚きがありました。それにしても強力粉って初めて買ったけど割と→

  • 伶夜 さん

    寝かせて旨味が増えるし、作り置きにもなるよという感じのレシピ本。 ひと手間かかったり、ハーブ系などを使うものが多かった。

  • たっきー さん

    タイトルの「寝かせおかず」は今流行りの「作りおき」と同じような意味で使われている。お料理自体は目新しいものが少なかったけど、お菓子のレシピがバターの代わりにオリーブオイルを使ったもので良かった。下味をつけての冷凍ストックは便利だろうけど、冷凍庫の容量を考えると我が家では厳しい…。

  • Lucca さん

    常備菜や作りおきのレシピを増やしたくて手に取ってみました。日常的に作れそうなレシピが多く、且つどのくらい保存できるかの目安が記載されているのがわかりやすくていいです。長時間煮込んだような仕上がりになる冷凍ストックおかずはとても便利そう。一つずつ試してみたいと思う。

  • ゆに さん

    芳井図書館

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人物・団体紹介

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青木敦子

料理研究家、オリーブオイルソムリエ、栄養士。1997年イタリア・フィレンツェの語学・料理留学を期に50回近くの渡欧によりイタリア、スペイン、フランスにて料理を学ぶ。レストラン・カフェのメニュー開発を手がける他、料理本、雑誌、テレビ、イベントなどで斬新な料理を紹介し話題を集める。現在実践女子大学大学院

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