CD

青木慶則

青木慶則

基本情報

カタログNo
:
SYBL0001
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

HARCO名義あらため青木慶則としての初アルバム!

かつて17歳でバンド「BLUE BOY」のドラマーとしてデビューし、その後20年間シンガーソングライター「HARCO(ハルコ)」として活動。約1年の沈黙を経て本名の「青木慶則」として世に放つ、3度目のファーストアルバム! その内容は、彼の原点回帰ともなるピアノ弾き語りスタイル。しかもこれが、新たに立ち上げた個人レーベル「Symphony Blue Label」からの第一弾となる。自らの名前をタイトルに掲げた、今後も長く日本の音楽シーンに印象を残すはずの傑作がここに完成。

<PROFILE>
青木慶則 Yoshinori Aoki
1975年10月16日、横浜に生まれ川崎で育ち、ピアノ教師の母のもと音楽に囲まれながら幼少期を過ごす。10代でドラムを始め、1993年に17歳でバンドBLUE BOY のドラマーとしてメジャーデビュー。1998年に解散し、1997年から2017年までの約20年間は、HARCO(ハルコ)名義でシンガーソングライターとして活動。TVコマーシャルや番組の楽曲制作、歌唱、ナレーションのほか、映画音楽の制作、他アーティストへの楽曲参加など、幅広く活躍した。そして2018年からは、本名の青木慶則として再始動。今までと変わらないスタンスで音楽活動を続けることにしているが、このたび「ピアノと歌」という原点に戻る作品から、最初の一歩を踏み出す。


(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

HARCOから本名名義に切り替えて発表した心機一転作。昔からメロディックで人懐こい曲を書く人だが、ピアノと声だけというシンプルなスタイルになると、いつまでも少年のようだと思っていた歌声にも濃淡がしっかり現れるようになっているし、シンガー・ソングライターとしての成熟も感じられる。(詩)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. 支度
  • 02. 瞬間の積み重ね
  • 03. 手のひらのニューヨーク
  • 04. Time To Say Goodbye
  • 05. どじょんこきえた (インスト)
  • 06. 花のトンネル
  • 07. Symphony Blue
  • 08. 働き方を考える
  • 09. Piano,Craps,Steps #1 (インスト)
  • 10. 最期のスポークスマン
  • 11. 早春の手紙
  • 12. 卵

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