おしゃれはほどほどでいい 「最高の私」は「最少の努力」で作る 幻冬舎文庫

野宮真貴

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784344429147
ISBN 10 : 4344429141
フォーマット
出版社
発行年月
2019年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
227p;16

内容詳細

見た目を整えるために時間やお金をかけすぎるのはもったいない。
普段から効率的に自分をよりよく見せる方法を知っておくことが大事。
「いつも同じ服でいい」「いざという時は黒に頼る」「自分のトレードマークを作る」「赤い口紅を味方につける」etc.…。
元ピチカート・ファイヴのおしゃれカリスマが伝授する、今の自分を愛し、今の自分を生かすコツ。

【著者紹介】
野宮真貴 : シンガー、フィトテラピスト(植物療法士)。1981年デビュー。「ピチカート・ファイヴ」三代目ヴォーカリストとして、九〇年代に一世を風靡した「渋谷系」ムーブメントを国内外で巻き起こし、音楽・ファッションアイコンとなる。現在は、音楽活動に加え、ファッションやヘルス&ビューティーのプロデュース、エッセイの執筆など多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • miu さん

    人生の先輩 野宮真貴さん。元ピチカート・ファイヴの野宮真貴さん!いつもいつも素敵な女性。わたしは昔から年をとることに恐怖を感じていて、ネバーランドの住人になりたいくらいなのだけど、もうそろそろエイジングを受け入れなくちゃいけない。野宮さんの言葉で腹をくくれたし、ちょっとだけ年齢を重ねることが楽しみになったかもしれない。ほんとにちょっとだけど。自分を受け入れながらほどほどに努力する。それでいい!

  • sasa-kuma さん

    去年の暮れに読んだのに、登録し忘れてました。私の青春の記憶、ピチカート・ファイヴ。おしゃれで個性的で憧れの人です。文章も好きです。ワードローブをすべてワンピースにするという考えもありなんだと目からウロコ。取り入れています。あとは「赤」という色の扱い。年齢を重ねて、若いときには似合わなかった赤い口紅がしっくりくるようになったことを実感していたので、納得。

  • アズル さん

    図書館本。野宮さんのお言葉はいつも胸に響きます。エレガンスであることがやはり重要。はぁ、マスクを捨てて、赤い口紅をつけて街を闊歩したいです。

  • にゃうぴょん さん

    今の自分を受け入れて頑張りすぎずほとんどに自分を大切におしゃれに過ごしていきたいと思えました。

  • でこぽん さん

    前作「赤い口紅があればいい」が紹介されていたテレビ番組の影響を受けてリップメイクもきちんとするようになった。口紅を塗るだけで顔がほんの少し華やぐ。同時におしゃれな人に憧れてはいるもののまだまだなりきれない私の背中を押してくれるようなタイトルの本作。「ほどほどに」小さなことから努力を始めたい。

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