松本隆と風街さんぽ

辛島いづみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784163920511
ISBN 10 : 416392051X
フォーマット
出版社
発行年月
2025年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。
B6判 / 208ページ

内容詳細

「どうだい、ぼくと“風街”めぐりをしないか?」

作詞家生活55年の過去と現在が息づく“風街”を松本隆自身が訪れ“さんぽ”したドキュメンタリー。

南青山「花いちもんめ」、世田谷「十二月の雨の日」、王子「風街ろまん」、鎌倉「煉瓦荘」、葉山「マイアミ午前5時」、秋谷「スタンダード・ナンバー」、新宿「めざめ」、渋谷「かくれんぼ」、神戸「トレアロードのハレ娘」、伊香保「夏なんです」、京都「しんしんしん」、軽井沢「LONG VACATION 」、清里「1969年のドラッグレース」、浜松町「風をあつめて」など。

ときにおいしいものを食べながら、ときにセンチメンタルに松本さんと一緒に歩いた記録。
カラー写真も豊富に収録!

【著者紹介】
辛島いづみ : 編集者・ライターとして雑誌や書籍の編集・執筆を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • はあびい さん

    松本隆さんの新しい本を読むたびに知らなかった情報がちょっと得られるのはファンにとっては嬉しいです。

  • ジュースの素 さん

    次々に松本さんが明かして行く。 「実はここがあの歌の舞台なんだよ」 あの頃は世界のあちこちにある魅力的な名前の土地が歌になる事が多かった。 が、いちいち取材には行けない。日本の市井の町の交差点や信号、踏切などがその舞台に。それが良かったのかも知れない。 そんな街を歩いてみる本。とても良かった。

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編集者・ライターとして雑誌や書籍の編集・執筆を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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