進撃の巨人 30 週刊少年マガジンKC

諫山創

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065175439
ISBN 10 : 4065175437
フォーマット
出版社
発売日
2019年12月09日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
192p;18

内容詳細

ジークがエレンに託した計画、それはエルディア人すべてを安楽死させるものだった。計画の鍵を握るのは始祖の巨人の力を持つエレンと、王家の血を引く巨人であるジークの接触。リヴァイら調査兵団による包囲網を突破し、ジークは自由の身となるが、そこにマーレ軍が現れる。エレンとジークの接触は果たされるのか……。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 混沌 さん

    やはり読み終えるのに1時間近くかかるな。巨人戦は、一手指すごとに形勢が変わる将棋の名局のごとく。進撃の巨人の新たな特性が明らかに。「ミカサやアルミン、みんなを救いたいなら 使命を全うしろ」。伏線回収。そして…。終局も近い?…しかし、まだまだ謎も多い。

  • 海猫 さん

    前巻の終わりから、まさかこういう内容になるとは予想だにしなかった。ここで語られていることだけでも凄まじい因果。ストーリーの核心を描いているのはわかるが、こういうのってどう畳むんだ!?その意味でも空前絶後の漫画になりつつある。物事ははっきり善悪で分けられるもんじゃない、ってことは頭と理屈ではわかるけれど、それをこうもエモーショナルに物語の佳境でやられると、価値観の揺さぶりに恐れおののく。

  • 銀の星 さん

    読了。物語もいよいよ佳境へ。今回の殆どはエレンとジークのグリシャの記憶追体験旅行。いや〜今回はまともな感想が全く思いつかない。この1冊を表現する語彙力が私にはないですよ。ただ言えることは読めば分かる衝撃の展開で面白いことは間違いなし。物語の重要なキーワードだった「始祖ユミル」さんの過去編まで収録。生前も奴隷で死して尚鎖に雁字搦めって可哀想すぎるでしょ…。第1話のサブタイも回収と最初から最後まで興奮しっぱなしの1冊でした。この物語は戦争としての本質を描いてる気がする。もうどっちが悪で善かなんてないよね…

  • 鱒子 さん

    ここに来て「進撃の巨人」の能力発表!なんなんだこれはっっ、すごいことになったぞっっ。ヒー、大興奮!すごい漫画です。次巻はよ! そしておまけ漫画もすごいことになったぞ(笑 次巻はよ!

  • セーラ さん

    毎回思うけど、よくこんな話考えられるな…語彙力なさすぎて表現できない。ただただ凄い、の一言。次巻発売が待ち遠しすぎます。

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